名言・格言

心に刻まれる。尾崎豊の名言70選!人生/優しい/愛/感動の格言もご紹介!

zatsugaku

雑学カンパニー編集部

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尾崎豊の名言・格言

この記事では、尾崎豊の名言・格言を集めてみた。

1983年、高校在学中にデビューし、

夢や愛、葛藤や心の叫びを歌い「10代の教祖」とまでいわれ、社会現象にもなったほどの人気を誇った"尾崎豊"。

そんな彼の、心に響く名言たちを集めたので、ぜひ見ていってもらいたい。

尾崎豊のプロフィール

尾崎豊(おざき ゆたか)

  • 誕生:1965月11月29日
  • 逝去:1992月4月25日(26歳)
  • 血液型:B型
  • 身長:178㎝
  • 出身地:東京都練馬区
  • 学歴:青山学院高等部 中退
  • 職業:歌手・作詞家・作曲家・編曲家など
  • 活動期間:1983年~1992年

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尾崎豊の名言・格言

尾崎豊の名言その1

世界平和っていうんじゃないけど、

世界じゅうの人間が笑ってる瞬間っていうのをつくりだしていきたいなと思ってる

そんな瞬間がもし、地球の歴史で1回でもあれば

いま争いはないのだろうか。

尾崎豊の名言その2

どうすれば人に希望や感動を与えることができるだろうかって考えることは、

もしかしたら、すごく傲慢な行為かもしれない

その気持ちはとっても優しくてステキなものだけど、

自分の力で人に何かを与えようとする行為は傲慢さも兼ね備えているのかも。

尾崎豊の名言その3

いつも涙を流すとき、

この涙がはたして希望の涙なのか、なにかを後悔した涙なのかって

自分に問いかけてみる

これは自分の胸にも刻んでおきたい名言だ。

私もそうやって生きてみようと思った。

尾崎豊の名言その4

人間にとって幸福の欲求と追求こそが最大の醜さであり、また最高の美学でもある

醜さと美しさは紙一重であり、共存もするものだ。

そして、人生とはそういうものなのだろう。

尾崎豊の名言その5

俺は少なくとも、自分自身の真実をつかむために

一日一日を生きていきたい。

自分の人生をかけて自分を正しい道に導いていきたいものだ。

尾崎豊の名言その6

なんとなく暮らしやすくなった、みたいに思うかもしれない。

だけど、そういう暮らしやすさに妥協して、

本当に大切なもの、失くしちゃいけないものを、失っていく怖さみたいなものを

僕はいつも感じている。

暮らしやすくなったってのは、なにかに諦めた、ということなのかもしれない。

本当にそれでいいのだろうか?

尾崎豊の名言その7

僕はただ清らかな愛を信じている

まっすぐで純粋な尾崎豊さんの名言だ。

尾崎豊の名言その8

日常の中で埋もれてしまっている人々の孤独とか、自分の中の内側の葛藤みたいなもの

そういったものをわかり合うことが、

何か人と人とが愛することに通じるんじゃないかってずっと思ってる

悲しみや苦しみをいっしょに分かり合う事。

これが愛なのかもしれない。

尾崎豊の名言その9

僕は愛に心を引き裂かれた。

なのにまだ愛を求めている。

心脅えることのない愛を探しているんだ。

愛を抱いていると裏切られることってある。

とっても悲しいことだけど、今度こそはと信じられる愛を人は探して生きるのだろう。

尾崎豊の名言その10

君のためなら死ねるさ

きっと愛こそすべてだと俺は信じてる

愛こそすべて。

心がジンとする名言だ。

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尾崎豊の名言その11

ぼくはまだ18だけれど、

今まで18年間生きてきて、いろんな人と出会ったけど、

ぼくはそのたびに、人を傷つけてきた様な気がします

誰も傷つけたことのない人間なんて、存在しない。

人は悲しいけど、傷つけ傷つけられ生きているのだ。

尾崎豊の名言その12

自分で何かやりたいなと思ったとき、やっぱり最初に言葉があった。

だから尾崎豊さんは歌を歌ってくれたのだろう。

言葉は最強の武器で防具で薬でもある。

尾崎豊の名言その13

あと、どれくらい歌えば僕は幸せになれるだろう…

人はどれくらい涙を流せば幸せになれるだろう…

人はどれくらいお金を使えば幸せを手に出来るだろう…

人生が終わるころには、この答えが出せるのだろうか。

尾崎豊の名言その14

愛は形を変える。

そして時には罪にさえなるものなのだ。

愛が罪になる時、それは一番の重罪になるのだろう。

愛が罪になるとき…。

考えたくないものだが、この名言はきっと真実だ。

間違いを犯さないように、後悔のないように、この格言を胸に刻みたい。

尾崎豊の名言その15

誰も独りにはなりたくない それが人生だ

人は一人では生きていけない。

尾崎豊の名言その16

自由っていったいなんだい

自由になりたくないかい

みんなは思う様にいきてるかい

思うように生きてるかい?

迷うことがあれば、この問いを思い出したい。

尾崎豊の名言その17

人ひとりが幸せになるか、不幸になるかは、

そばにいる人のちょっとした優しい言葉だったりすると思う。

幸か不幸かは、その状況じゃなくて

そばにいてくれるのが誰かということと、そして考え方で変わるものだ。

尾崎豊の名言その18

大人ってそうやって臭いものにすぐふたをかぶせて物事を分かったような気になろうとしてるけど、

本当はそうじゃないと思うんだ。

もっと大切な事ってあると思うんだ…

いくつになっても、大切な事を探すのはあきらめたくない。

尾崎豊の名言その19

僕は生きてくこと自体、誰もが意味あることをなしているんだと思う

生きている、それだけで意味がある。

自分を、人生を、大切にしたい。

尾崎豊の名言その20

愛するものというものに、自分の命をかけて立ち向かわねばいけないということに気づいたんだ

愛するものとは、自分の命と同じくらい、ときにはそれ以上に大切なもの。

なにかを愛するときに、その覚悟はあるだろうか。

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尾崎豊の名言その21

愛というのは、どんどん自分を磨いていくことなんだよ。

愛についての格言の多い尾崎豊さん。

彼にとって愛は本当に大切で尊いものなのだろう。

私たちにとっても、そうでありたい。

尾崎豊の名言その22

俺の叫びは自由への叫び

尾崎豊さんの曲を聞けば本当にその通りだと思えるはずだ。

尾崎豊の名言その23

人には誰にも一度の過ちでさえ許せないものがある。

そして、その過ちは形を変えてゆくだけで、

決して消えてゆくものではない。

犯した過ちを忘れてはいけない。

だからこそ、人生、慎重に、優しく、生きないといけないのだろう。

尾崎豊の名言その24

なんか ささいな事を、ささい事をなんか、いい加減にして過ごして行かないで、

もっと真っ直ぐな目を向けて欲しいと思います。

ささいなこともしっかりと見て歩んでいく。

もしかしたらこの世に些細な事なんてないのかもしれない。

尾崎豊の名言その25

すべてが敵に見えてしまう時とかがすごくあった。

でも、そうじゃなくて、

やっぱり闘うべきものは、自分の中の心であって、

誰が悪いって責める前に、自分の心を戒めなくちゃいけない

けっきょく、自分の1番の敵は自分。

自分次第で物事はほとんどのことがどうとでもなるのだ。

尾崎豊の名言その26

時には、過ちを犯してしまうこともきっとあるだろう。

だけど、過ちにさえ、この身体でぶつかって、

一つ一つの物事を解き明かしていかなけば、

新しい第一歩は踏み出せないと思うんだ。

過ちを犯すことが悪いのではない。

犯してしまった過ちに対して、どう対処するかが大事なのだ。

尾崎豊の名言その27

 人波の中をかきわけ壁づたいに歩けば

しがらみのこの街だから

強く生きなきゃと思うんだ

苦しいことや悪いことが本当に多いこの世の中。

その中で正しいことを選んで強く生きることはとっても難しいけど、

そうしなければ魅力的な人間にはなれない。

尾崎豊の名言その28

鉄を食え飢えたオオカミよ

死んでもブタには食いつくな

これはまためちゃくちゃカッコイイ名言だ。

どんなに腹が減っても、自分の得にならないものは腹の中に入れてはいけない。

尾崎豊の名言その29

孤独になる事も、淋しくなる事も、誰にも理解されない事も、

それは思うように生きる事の代償なのかもしれない。

なにをするにしても、多かれ少なかれ代償があるもの。

尾崎豊の名言その30

なぜ人間が生まれてきたのか、とか

自分自身の存在する意味、みたいなものを考えてしまう。

人ごみの中で、人波に疲れたり、逆にほっとするとか、誰もがそういう気持ちで歩いている。

それは結局誰もが日常に追われているに過ぎないんじゃないか、

それが果たして本当に何かに向かって生きていることなのか。

答えはなかなか見つからない、それが人生というものだ。

大切なのは答えを見つけることではなくて、

答えを探すことをやめてしまわないことなんじゃないだろうか。

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尾崎豊の名言その31

僕らにとって大切なことは

“誰が悪い”じゃなく、“自分たちはどうすべきで、どこへ向かうべきか”なんだってこと。

わかってたけど、その答えがみつからなかったから、

僕らは敵を作って攻撃することでその場をごまかしてた。

そんな気がします。

この名言にはいろいろ考えさせられるものがある。

はたして、自分はどうだろうか? 自分に問いかけてみたい格言だ。

尾崎豊の名言その32

ひとりぼっちになると、いつも自分を見失いそうになる。

だけど、そんな時自分が本当にどれくらいの愛を持っているかわかるような気がする。

みんなは街の中で、どんなものに出会うんだろう。

一人ぼっちになった時にこそ、良くも悪くも自分という人間が見えてくるものだ。

尾崎豊の名言その33

どんなときでも、より劇的でありたい。

つまらないと感じることは最大の不幸だと思うから。

さすがアーティストだなぁと感じる名言だ。

尾崎豊の名言その34

小学校の頃に考えたんだけど、一度でいいから、

全人類が、ある一瞬、一秒間でもいい、

みんながホントに幸せだって思えるその瞬間が現れることを期待していて、

ずっとそんなことを考えているんだけど…

なかなか答えの出ないことをずっと考える、誰にでもあることだ。

いつかは答えが出せるのだろうか。

尾崎さんはこの答えは出せたのだろうか。

尾崎豊の名言その35

大人になっていくという恐怖感はない。

ただ、もっと純粋になりたい。

大人になるのが怖いんでなくて、

大人になることで純粋さを失うのが怖いのだろうな。

尾崎豊の名言その36

科学的に証明されているかどうかはわからないけど、

どんな形にしろ出会った人の個性とか持ってるものが

自分の中に宿るっていう現象があるような気がして

いわれてみればそうなのかもしれない。

誰かに出会うことで自分自身がほんのちょっと変わるのは確かなことだ。

尾崎豊の名言その37

金は愛情と裏切りとのふたつを持つ両刃の剣

これも忘れず胸にとどめておきたい名言。

金の扱いには気を付けなければいけない。

尾崎豊の名言その38

僕はお金のためにロックンロールをやっているんじゃない。

僕は僕の歌を聴いてくれて希望を持ってもらえるために歌うんです。

僕は傷ついた人たちのために歌いたい。

そんな尾崎さんの歌だから、

きっと胸に響くのだろう。

尾崎豊の名言その39

裏切られても信じることから、

奪われても与えることから、

寂しくても分け合うことから、

悲しくてもほほえむことから、

明日が平和でなければ誰にも生きる意味がない。

心をいつでもかがやかしていなくちゃならない。

気をつけてまっすぐ歩いてほしいよ。

胸に刻みたい名言だ。

この言葉を忘れずまっすぐに歩いていきたい。

尾崎豊の名言その40

結果と過程、どちらが大切だと思う? と聞かれたら、

僕は即座に「過程」と答えてしまう。

到達する過程で自分や多くの人を裏切ったり、

傷つけたりすることは些細なことでもイヤなんです。

手段をえらばない行いはあまり良いとはいえないだろう。

自分の幸せのために誰かを傷つけることはあってはならない。

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尾崎豊の名言その41

正義や真実は偽られ語られる

人の命がたやすくもて遊ばれている

未来を信じて育てられて来たのに

早く僕たちを幸せにしてほしいよ

今の世の現状に嘆く尾崎豊さんの名言。

この世には、本当に悲しいことが多すぎる。その中でいかに幸せを見つけていけるか、それが大事なことだ。

尾崎豊の名言その42

僕が僕であるために 勝ち続けなけりゃならない

正しいものが何なのか それがこの胸で解かるまで

そうやって人生を歩んでいきたい。

尾崎豊の名言その43

卒業おめでとう、自分が正しいと思う道を進むことが大切だよ。

なにかの区切りを経験するたび、

自分に投げかけたい言葉だ。

尾崎豊の名言その44

俺が学校を辞める間際、

最後にずいぶん熱心に頑張ってくれた先生がにこんな事言ってた…

「本当は… 教師なんか踏み台にしてけばいいんだって」

なんてステキな先生だろう。

尾崎豊の名言その45

不幸に耳を塞ぎ 目を隠せ

そしたら 少しは マトモだった自分を思い出して笑っていられる

ときにはそんな時間も大切だ。

悪い自分もいれば、良い自分もいるのが人間なのだ。

尾崎豊の名言その46

なあ皆、夢はあるかい。夢を追い続けて行くことができるかい。

決して、決して自分に負けたりしないかい。

決して君の夢が消えないように。

そして夢が押しつぶされてしまわないように。

迷ったときや負けてしまいそうなとき、

この名言を思い出したい。

尾崎豊の名言その47

優しく闘え。優しさによって立ち向かえ。

優しさは何よりの武器である。

強さではなく、優しさで闘うのだ。

尾崎豊の名言その48

愛の消えた街さ 昔からそうなのだろうか

それがあたりまえと言うには俺はまだ若すぎる

この世には愛のない行いがはびこっている。

それをしょうがないとあきらめるのは簡単だが、本当にそれでいいのだろうか?

尾崎豊の名言その49

誰もがすべてを受け止める自信があるって思えた時、

本当の愛とか自由を手に入れることができるんだ。

全てを受け入れること、これが本当の愛なのかもしれない。

尾崎豊の名言その50

どんなウマが合わない人間であっても、

やっぱりその人の笑顔を捜してゆくのが

大切なんだってことを言いたくて

自分に合わないだけで、その人が悪い人だというわけではない。

それに、笑顔を探し当てられたら、じつはすごく気が合った…なんてこともあるかも?

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尾崎豊の名言その51

僕はいつでもここにいるから

涙あふれて何も見えなくても

僕はいつでもここにいるから

とっても優しい名言だ。

1人で苦しい時は、この言葉を思い出してほしい。

尾崎豊の名言その52

人生はきっと自分のしたいことのためにあるんだと思う

だから今のうちにうんとたくさん

心の財産を増やしておくといいと思う

そうすれば 君が求めているその夢に きっとたどり着ける

生きていくうえで道しるべにしたい格言だ。

心の財産をたくさん蓄えておこう。きっと道を照らしてくれるはず。

尾崎豊の名言その53

裏切られるのが怖いなら信じることから始めてみよう

あたたかくて優しい名言だ。

信じることからすべては始まるのだろう。

尾崎豊の名言その54

いきること、それは日々を告白していくことだろう

生きるとは自分を告白していくこと。

決してウソをついてしまってはいけない。

尾崎豊の名言その55

信じてごらん

笑顔からすべてが始まるから

胸に刻んでおきたい尾崎豊さんの名言の1つだ。

尾崎豊の名言その56

他人が涙を流しているのを見て何か言ってやれるほど

自分はいいかげんになりたくない

これもまた優しさの1つである。

尾崎豊の名言その57

何か話をしよう 何だかわからないけど

大切な人と話ができる喜びはなににも代えがたいものだ。

尾崎豊の名言その58

僕はチャレンジする可能性のある同世代に

正しいことは叫ばなきゃいけない

ってことを伝えたいです。

叫ぶ勇気を持たなきゃいけないってね。

正しいことを叫ぶ勇気。

たしかに日本人にはこの勇気がすこし少ない気がする。

尾崎豊の名言その59

若さってのは

この街にある全てのルールの中で

自分にとってなにが必要で

いったい何が必要でないのかを見極める力をもっている。

言い換えると、何が必要で何が必要ないか、

自分の力で見極めなければいけないのだ。

尾崎豊の名言その60

それが俺の生き方だ。

笑いたい奴は笑え。

こんな風に自分も生きていきたい。

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尾崎豊の名言その61

本当なら黙っていてもわかって欲しい、

みたいな部分を歌ってる。

尾崎豊さんの歌について。

黙ってても気付いてほしいことって、人生の中でたくさんある。

尾崎豊の名言その62

みんなが幸せになったらと思ってんだけどなぁ

みんなが求める幸せってつまんなくて

ほんとに愚かで

幸せ。

本当に願っている、自分の幸せって何なのだろう。

これを機に自問自答してみるのもいいかもしれない。

尾崎豊の名言その63

奪い合いの街角で 夢を壊しちゃいけないよ

見栄と偏見のふきだまり

気を付けてまっすぐ歩いてほしいよ

この世にはよくないことが蔓延っている。

それに毒されないように、気を付けて一緒に歩いていこう。

尾崎豊の名言その64

この傷の上に生きてほしい

傷を癒すように僕は君を守る

生きていると傷だらけになるものだ。

そんな傷の上に、諦めることなく生き続けてほしい。

この傷はある意味勲章なのだ。

尾崎豊の名言その65

お前ら、誰かを傷つけてるよ…

人は誰かを傷つけて生きている。

その分、いいことも与えて生きていきたい。

尾崎豊の名言その66

昨日までのことを忘れるために生きてきたわけじゃない

今日っていう日を精いっぱい生きることがすべてなんだ

今日を精いっぱい生きること。

その積み重ねで、人生はいろどりあるステキなものへとなるのだろう。

尾崎豊の名言その67

ただ、俺は新しい第一歩のために、この命を賭ける。

人生はすべて命がけだ。

尾崎豊の名言その68

探し続けてる

素顔のままの愛を

飾らない君の笑顔の 本物の愛を

心から笑っているときって、人間案外少ないものだ。

大切な人のそんな笑顔を何よりの宝物にして生きていきたい。

尾崎豊の名言その69

さぁもう深く眠ろう

真実よ安らかに

今夜も憂鬱な気持ちにくるまりながら

誰でも夜は心細くなるものだ。

そんな気持ちにくるまって眠るのも、ときには生きてるって感じで、ありなのではないだろうか?

尾崎豊の名言その70

生まれてきた喜びに君が包まれるように今日と言う日を祝うよ。

HAPPY BIRHDAY TO YOU

誕生日に思い出したい尾崎豊さんの名言だ。

もしもこの記事を読んでくれた人の中に、今日誕生日の人がいたら、誕生日おめでとう。

尾崎豊の名言・格言まとめ

この記事では、尾崎豊の名言・格言を紹介した。

どれも心に刺さる名言ばかりだったが、

「僕はただ清らかな愛を信じている」

「愛は形を変える。そして時には罪にさえなるものなのだ。愛が罪になる時、それは一番の重罪になるのだろう。」

「優しく闘え。優しさによって立ち向かえ。」

という言葉が私はとくに印象に残っている。

あなたはどの名言に胸打たれただろうか。

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