いろんな雑学まとめ

ダイエットの雑学まとめ

雑学まとめ

2019/9/25

ダイエットの雑学まとめ!トリビア&豆知識を一覧にしました

女性だけでなく、男性にとっても「ダイエット」は常に関心が高い項目ではないだろうか? 新しい方法を試すが、すぐに飽きてしまう…。失礼、これは私のことだった。 少しでもダイエットに興味があるのであれば、ぜひとも読んでいただきたい。 今回は、ダイエットに興味ある人必見の雑学記事をまとめてみたぞ! きっと参考になるはず。 ダイエットの雑学まとめ ダイエットの気になる雑学記事をチェックだ! プチ断食に関する雑学 手っ取り早くダイエットしたいけど、断食する勇気がない…という人に、ピッタリのトリビアだ。 実際にプチ断食 ...

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ドイツの雑学まとめ

雑学まとめ

2019/9/22

ドイツの雑学まとめ!トリビア&豆知識を一覧にしました

ビールやソーセージ、高級車などで日本人にも馴染みが深い国ドイツ。近年では、歴史的な見どころも多く、ひとり旅でも安心の治安の良さから「人気の旅行先ランキング」で、ドイツは常に上位に君臨している。 真面目な国民性で、日本人の気質に似ていることも追い風になり、ドイツに魅力を感じている人は年々増加しているのだ。 今回は、人気急増中のドイツについての雑学記事をまとめてみた! これを読んだら、ドイツのとりこになるかもしれないぞ! ドイツの雑学まとめ 魅力あふれるドイツの雑学記事を紹介していこう! ビールの本場・ドイツ ...

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アイスの雑学まとめ

雑学まとめ

2019/9/22

アイスの雑学まとめ!トリビア&豆知識を一覧にしました

暑いときに必ず食べたくなってしまう「アイスクリーム」。なかには寒い日に温かい部屋で食べるのが最高!! と年がら年中食べている人もきっといるだろう。 そんな魅力的なアイスクリームには、実は私たちの知らない秘密が隠されていた!! これを知っていれば、ちょっと友達に自慢できたりしちゃうかも…!? そんなアイスクリーム雑学をまとめたぞ。 アイスの雑学まとめ 気になる雑学記事をチェックだ! あずきバーに関する雑学 昔ながらのアイスといえば、「あずきバー」。皆さんも今までに1度くらいは食べたことがあるのでは!? その ...

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和食の雑学まとめ

雑学まとめ

2019/9/22

和食の雑学まとめ!トリビア&豆知識を一覧にしました

おもてなしの心やダシの文化、抜群のヘルシーさなど、優れた面が世界から注目されている「和食」について記事をまとめた。 日本人なら和食の細やかな伝統を知っておきたいところだが、実は知らないことばかりだ。意外と外国人のほうが興味をもって和食について勉強していることも。 イタリアンも中華もいいけれど、和食に関する雑学を知れば、日本のこころ「和食」への愛がより深まるぞ! 和食の雑学まとめ 和食雑学のお品書きをチェックだ! 和食のマナーに関する雑学 フレンチのコース料理同様、かしこまった和食の会席料理の場では、マナー ...

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卵の雑学まとめ

雑学まとめ

2019/9/22

卵の雑学まとめ!トリビア&豆知識を一覧にしました

卵焼き・目玉焼き・スクランブルエッグ・卵かけご飯。卵は1つあるだけで、料理の幅がグンと広がる優秀な食材である。 だが、この卵。まだまだ一般に知られていない謎の部分があるというのだ。そこで今回は、そんな卵の知られていない雑学記事をまとめてみたぞ。 知っておくと役立つ保存方法や、びっくりする健康情報まで一気に紹介していこう! 卵の雑学まとめ 卵に関する雑学記事をチェックしていこう! 卵を長持ちさせる方法に関する雑学 卵の保存方法、まさか冷蔵庫のあの場所を使わない方が良いだなんて…。今すぐ過去の自分に教えてあげ ...

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「面白い雑学」の新着記事

八手三郎・葉村彰子は実在しない脚本家という雑学

サブカル雑学 面白い雑学

2019/10/22

架空の人物の正体は?"八手三郎"・"葉村彰子"という脚本家は存在しない|面白い雑学

毎年テーマを変えながらも、5人の仲間が1つの悪の組織と戦う「スーパー戦隊シリーズ」。そして『この紋所が目に入らぬか!』という格さんの名台詞でおなじみの「水戸黄門」。 これらのオープニングの原作に、「八手三郎」「葉村彰子」と書かれているのを目にしたことはないだろうか。 私も以前まで、このお二方は実在すると思っていた。しかし調べてみると、この二人は実在していない原作者であり、架空の人物であることが判明した。 ではなぜ、この二人が原作者の名前で出るのだろうか。 【面白い雑学】八手三郎・葉村彰子は実在しない脚本家 ...

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切手を舐めると「2カロリー」摂取してしまうという雑学

生活雑学 面白い雑学

2019/10/21

舐めすぎると太る!?切手にはカロリーがある。|面白い雑学

封筒に切手を貼るとき、切手を直接舐めていないだろうか? 筆者のおじいちゃんはよくやっていたが、手紙をもらう側からすると「げっ」と思ってしまう。知らぬが仏というやつである。 切手を舐めている人に悲報なのだが、実は切手にはカロリーがある。美味しくもない切手を舐めて太るのだけは嫌だ…! 今回は、切手のカロリーに関する雑学を紹介していくぞ。 【面白い雑学】切手を舐めると「2カロリー」摂取 切手を舐めると2kcal摂取することになるが、それで太ることは多分ない。 【雑学解説】切手の裏のりには合成樹脂が使用されている ...

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「ポケモン」のロケット団のニャースが喋れるのは、好きな子に振り向いてもらうためという雑学

サブカル雑学 面白い雑学

2019/10/16

切実!ロケット団の"ニャース"が言葉を話せる理由とは?【ポケモン】|面白い雑学

アニメ「ポケットモンスター」に出てくる悪役・ロケット団。その中で特に異彩を放つのが、猫の姿をしたポケモンのニャースだろう。他のポケモンたちが何らかの鳴き声しか発しないのに対して、彼だけは人の言葉を話すことができる。 どうしてニャースは人の言葉をしゃべることができるのだろうか? アニメ初期の時代に語られてはいるが、最近「ポケットモンスター」を見始めた人は知らないかもしれない。実は彼がしゃべれることには、ちょっぴり切ない理由がある。 今回は、そんなロケット団のニャースに関する雑学を紹介しよう。 【面白い雑学】 ...

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マラソンを先導する白バイ役にはオーディションがあるという雑学

生活雑学 面白い雑学

2019/10/16

一握り!マラソンを先導する白バイ隊員にはオーディションがある【動画あり】|面白い雑学

マラソンや駅伝において、選手たちを先導する役割をになう「白バイ隊員」。一見すると、選手たちを先導する仕事は、誰にでもできると思うかもしれない。だが、それは大間違いだ。 大会で選手たちを先導する隊員に選ばれるには、毎年開催される「全国白バイ競技大会」で上位に入賞しなければならない。白バイ隊員に選ばれるのは狭き門なのだ。 この記事では、マラソンや駅伝で選手たちを先導する、白バイ隊員のトリビアについてご紹介する。 【面白い雑学】マラソンを先導する白バイ役にはオーディションがある マラソンの先導役を務める白バイ隊 ...

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バナナと人間のDNAの50%は一致するという雑学

人体雑学 面白い雑学

2019/10/19

似たもの同士!バナナと人間はDNAの半分が同じ。|面白い雑学

筆者は小さいころ、バナナが嫌いだった。あの喉をヌルッと通る甘ったるさ、ドロリとした柔らかさ、そして妙に卑猥な外観…。 ところが、生活苦だった筆者を助けてくれたのは、スーパーで痛みすぎてたたき売りされていたバナナであった。2房で100円以下。 熟したバナナはペースト状にして凍らすと、アイスのようになり、じつにうまい! さらに、卵と混ぜてフライパンで焼くと、パンケーキもどきにもなる。しかも、バナナはけっこう腹持ちが良い。 甘いものに目がない筆者の舌を、あれだけ嫌っていた甘ったるいバナナが救ってくれたのであった ...

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「オリンピック雑学」の新着記事

パラリンピックと名付けたのは日本という雑学

オリンピック雑学

2019/10/17

"パラリンピック"という名称を付けたのは日本!【動画あり】|オリンピック雑学

オリンピック後に開催されることで知られる、障がい者アスリートの祭典「パラリンピック」。いまや人々のあいだですっかり定着した「パラリンピック」だが、実はこの名称は、1964年の東京大会から付けられたことをご存知だろうか。 いわば日本が名付け親とされているのだ。この記事では、日本が名付けたとされる「パラリンピック」の名称のトリビアについてご紹介する。 【オリンピック雑学】パラリンピックを名付けたのは日本 1964年に開催された東京大会は、下半身が麻痺した「パラプレジア(Paraplegia)」選手が行う「オリ ...

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男女区別なく行う唯一のオリンピック競技は「馬術」という雑学

オリンピック雑学

2019/10/4

高齢選手もいるぞ!"馬術"は男女関係なく行われる唯一の五輪競技|オリンピック雑学

スポーツ競技は、男女別に行われるのが通常である。だが、なかには男女の区別なく行われる競技もある。それがオリンピックの正式種目になっている「馬術競技」である。 「馬術競技」は、他のスポーツ競技のように、男女の身体的な格差に関係なく、人馬がいかに一体となるかが重要な競技である。この記事では、日本ではそれほど馴染みのない「馬術競技」についてご紹介する。 【オリンピック雑学】男女区別なく行う唯一のオリンピック競技は「馬術」 オリンピックの正式種目になっている「馬術競技」は、男女関係なく3つの種目で争われ、大会には ...

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親子で金メダリスト。体操一家の塚原家に関する雑学

オリンピック雑学

2019/10/4

五輪史上初!親子で金メダリストになった塚原家とは?【体操競技】|オリンピック雑学

2020年の東京オリンピック、みなさんはどんな競技を応援しているだろうか? 日本勢の活躍はどれも嬉しいものだ。その中でもやはり体操や柔道など応援に力が入る競技は人それぞれだろう。 そんなオリンピック選手の中に親子でメダルを獲得している一家がいるのはご存じだろうか。 今回はそんなオリンピック家族の塚原家についてご紹介しよう。パワハラ問題でいろいろとあったのでマイナスイメージが付きがちではあるが、実はスゴい一家なのだ! ※こちらの記事は、パワハラ問題についてではなく塚原家の実績について書いています。 【オリン ...

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1964年東京オリンピックで最終聖火ランナーとなったのは「アトミック・ボーイ」という雑学

オリンピック雑学

2019/10/4

原爆投下日が誕生日。最終聖火ランナーを務めた"アトミック・ボーイ"|オリンピック雑学

東京五輪の最終聖火ランナー・坂井義則の記念切手 2020年に開催される東京オリンピック。世界中の一流アスリートが集まるこの祭典を、今から楽しみにしている方も多いのではないだろうか。また東京オリンピックの最終聖火ランナーを誰がつとめるのかにも注目が集まる。 前回の東京オリンピックの最終聖火ランナーは、広島に原爆が投下された日に生まれた「アトミック・ボーイ」こと、坂井義則がつとめている。この記事では、1964年の東京オリンピックで、最終聖火ランナーをつとめた人物と、オリンピックのトリビアについてご紹介していく ...

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1964年の東京オリンピックの開会式では8千羽のハトが放たれたという雑学

オリンピック雑学

2019/10/4

8千羽のハト!1964年東京五輪の開会式で放たれたハトの数がヤバい。|オリンピック雑学

「平和の祭典」として開催されるオリンピック。なかでも大会の幕開けを告げる開会式は、国の威信にかけておこなわれる。その開会式で、かつて必ず目にしていたのが、ハトを空に放つセレモニーである。 1964年の東京オリンピックの開会式でも、秋晴れの空に多くのハトが放たれている。この記事では、1964年の東京オリンピックで放たれたハトと、オリンピックの開会式についてのトリビアをそれぞれご紹介する。 【オリンピック雑学】1964年の東京オリンピックの開会式では8千羽のハトが放たれた 1964年の東京オリンピックの開会式 ...

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「生活雑学」の新着記事

貫禄があるとは高収入のことという雑学

生活雑学

2019/10/23

老けてる?デブ?"貫禄がある"ってどういう意味?|生活雑学

「貫禄がある」とは堂々としているさまを表す言葉。一般的には褒め言葉だと考えられることが多い。 私は「若いのに貫禄があるねー」と言われ、「なんだこの人、バカにしてるのか…」と思ってしまった経験がある。私的には、皮肉の意味も含まれているような、そんな言葉である。 そんな味わい深い「貫禄がある」だが、実はもともとは高収入のことを指していたらしい。本当だろうか? 気になったので調べてみたぞ。 【生活雑学】貫禄があるとは高収入のことだった 貫禄の「貫」はもともと銭の単位を意味し、「禄」は「俸禄」のことを表す。どちら ...

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1本締めと3本締めの違いに関する雑学

生活雑学

2019/10/23

状況に応じた"締め方"を!1本締めと3本締めの違いはなに?|生活雑学

宴会などの締めとして、「では皆さん、お手を拝借、ぃよ~!」と音頭がかかって手を叩くことはないだろうか? これを「手締め」というのだが、「1本締め」や「3本締め」といったパターンがある。どちらも似たようなものと思えるかもしれないが、きちんとした違いがあるのだ。 今回は、似ているようで違う「1本締め」と「3本締め」にまつわる雑学を紹介しよう。 【生活雑学】1本締めと3本締めの違いは? 3本締めが手締めでは正式なものとなっている。この3本締めを1回で簡略化させたのが1本締めだ。3本締めはフォーマルな場面で、1本 ...

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路線バスの行き先表示板にSOSと表示されることがあるという雑学

生活雑学

2019/10/23

110番を!路線バスには行き先表示板に"SOS"を表示する機能がある【動画あり】|生活雑学

ときに公共交通機関は犯罪に襲われることがある。その際、どうやって周囲にSOSを伝えるのだろうか? 実は、路線バスにはバスジャックなどの犯罪に遭った際に、SOSを周囲に伝えられるようになっている。私たちがそれを知っておくと、迅速に警察に連絡することができ、犯罪に巻き込まれている人たちを助けることができる! 今回は、そんな知っておいて損はない雑学を紹介しよう。 【生活雑学】路線バスの行き先表示板にSOSと表示されることがある 路線バスの行き先表示板には、バスジャックなどの犯罪に巻き込まれた際に、SOSを表示す ...

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100円ショップで一番売れている商品は「ネクタイ」という雑学

生活雑学

2019/10/22

爆速の売れ行き!100円ショップで最も売れる商品とは?|生活雑学

すっかり社会に浸透して、今や当たり前の存在となっている「100円ショップ」。とはいえ値段が100円で統一されているのは、改めて考えてみると便利なものだ。実際、他で買えば100円では手に入らないような商品も多い。 そんな100円ショップの数ある商品の中で、最も売れている商品は何なのか、気になったことはないだろうか。実は男性なら誰しも一度は使ったことのある、意外な一品だった! 今回はそんな、100円ショップの人気商品に関する雑学を紹介しよう。 【生活雑学】100円ショップで一番売れている商品は「ネクタイ」 1 ...

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地球に優しいとされる「ノンフロン冷蔵庫」に関する雑学

生活雑学

2019/10/22

温暖化をストップ!地球に優しい"ノンフロン冷蔵庫"ってなに?|生活雑学

「家にある電化製品のなかで、どれが一番頑張っていると思う?」というような質問を受けたら、筆者は迷わず「冷蔵庫!」と答える。 なぜなら、洗濯機や掃除機、エアコンなどは、動いていない時間があるが、冷蔵庫は常に庫内を冷やしてくれている。買ってきた食材を安心して冷蔵庫に入れられるのは、休まず稼働してくれているからである。 このように、家庭にはとても有難い存在の冷蔵庫だが、地球環境面から考えるとどうなのだろう? 我々人間が便利なものを使うときには、必ずといっていいほど、地球が代償を払うようになっている。毎日稼働して ...

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「食べ物雑学」の新着記事

京都の焼肉は「出汁」で食べるという雑学

肉・魚

2019/10/22

こだわり!京都の焼肉はタレではなく"出汁(ダシ)"で食べる【動画あり】|食べ物雑学

ちょっと贅沢をしたいときの食事といえば、焼肉が思い浮かぶ。高級焼肉店に行くのもいいが、食べ放題に行きひたすら肉を食べるのもまた楽しい。 焼肉は白いご飯との相性もバツグンである。私はタレをつけた肉をご飯の上にのせ、タレを染みこませて食べるのが好きだ。焼肉のタレ最高! そして今回は、そんな焼肉のタレ大好きな筆者にとって、少々耳を疑うような噂を聞きつけた。 なんでも、京都の焼肉はタレではなく「出汁(ダシ)」で食べるらしい。出汁って、昆布出汁とかの出汁? 焼肉のタレとしては、薄味で物足りないような…。これはどうい ...

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おにぎりの由来に関する雑学

米・パン

2019/10/22

国民食の歴史は深い!"おにぎり"の由来と"おむすび"との違いとは?|食べ物雑学

運動会や遠足でのお弁当の定番といえばおにぎりではないだろうか? 自分で作るのはもちろん、コンビニやスーパーなどで手軽に買え、形も丸や三角とレパートリーに富んでいる。海苔で巻くところもあれば、とろろ昆布で巻くなんて地域もある。最近では「オニギラズ」なる新種も巷を闊歩しているではないか。 おにぎりはいうまでもなく日本人の心の象徴であり、国民食であると断言できる。さて、そうなると「にぎり」の語源が気になってくる。 はたして、おにぎりとは何なのか? そして、同じような意味でつかわれる「おむすび」との違いも徹底的に ...

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コーヒーの資格に関する雑学

飲み物・お酒

2019/10/21

初心者〜上級者まで!コーヒの資格、取ってみない?|食べ物雑学

コーヒーはとても美味しい飲み物で、好んで飲む人も多い。純粋に味を楽しむ人もいれば、仕事に集中するためにコーヒーを利用している人もみかける。 このように需要が大きいコーヒーであるが、どうせ飲むなら美味しいコーヒーを飲みたいものだ。そんなとき、美味しいコーヒーの飲み方を勉強できる「コーヒーの資格」があると耳にした。ぜひ取得してみたいと感じたので、調べてみた。 【食べ物雑学】コーヒーの資格がある コーヒーの資格はさまざまなものがあり、10種類以上にも及ぶのだ! 【雑学解説】10種類以上もある コーヒーの資格はた ...

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長野県ではバッタのソフトクリームが食べられるという雑学

スイーツ・お菓子

2019/10/23

見た目ヤバい。長野県の"バッタのソフトクリーム"とは?【動画あり】|食べ物雑学

バッタのソフトクリーム。見た目がヤバい。 日本全国津々浦々、同じ国のなかでも地域によってさまざまな文化が存在する。 食文化もそのひとつで、たとえば日本独自の文化である、お正月のおせちやお雑煮をとっても、地域によってまるで違うものだったりする。 食文化でいえば、ちっぽけな島国でも世界は実に広いといえる。そしてそれを象徴するようなスイーツが長野県に存在するのだ。 …以下、虫が苦手な人は閲覧注意である。 【食べ物雑学】長野県ではバッタのソフトクリームが食べられる 長野県の観光地、諏訪湖(すわこ)ではバッタを使っ ...

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食品による窒息死発生件数で最も多いものに関する雑学

米・パン

2019/10/20

"食品による窒息死"で最も発生件数の多いものは?【対策動画あり】|食べ物雑学

食べ物がのどに詰まった経験、皆さん、一度はあるに違いない。たいていの場合は、水を飲んだり背中を叩いてもらえば助かるが、窒息死に発展するケースも少なくない。 食べ物がのどに詰まるのを防ぐために、のどに詰まりやすい食品を知っておくことは大切だ。この記事では、食品による窒息死発生件数で最も多いものを紹介する。1位は皆さん納得のあの食品だ! 【食べ物雑学】食品による窒息死発生件数で最も多いものは? 東京消防庁などが2010年に行なった調査によると、食品による窒息死発生件数で最も多いものは「お餅」だった! 【雑学解 ...

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「動物雑学」の新着記事

「ゴキブリ」の当初呼ばれていた呼び名に関する雑学

動物雑学

2019/10/23

誤植により消えた"カ"…。"ゴキブリ"はもともと別の名前だった【ゴキカブリ】|動物雑学

ゴキブリ。字面を見るだけでイヤ!! という方もいるかもしれないが、ゴキブリに関するトリビアに少々お付き合いいただきたい。 ゴキブリは熱帯を中心に4,000種ほどが生息しており、日本にはそのうちの約50種が生息しているといわれている。 生ごみなどを食べることから、家の中にいる不衛生な虫という印象の強いゴキブリ。しかし、実は家屋害虫となるのは全ゴキブリの1%にすぎないという。 多くのゴキブリは森林などに住み、落ち葉や朽ち木をエサとして生きているんだそう。 ある意味知らない者はいないであろうゴキブリだが、実は当 ...

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イカの足10本のうち2本は「触腕」といわれる足という雑学

動物雑学

2019/10/23

足なのに腕…?イカの足のなかには"触腕"と呼ばれる足が2本ある|動物雑学

刺身にしても炒めても揚げても美味しいイカ。タコと並ぶ軟体動物の代表選手である。 イカとタコの違いといえば、足の数だ。イカは10本足でタコは8本足。今さら確認するまでもない。 しかし、イカの10本のうち2本は「触腕」といわれる足だと聞いた。足なのに触「腕」? ということでイカの足について調べてみた。 【動物雑学】イカの足10本のうち2本は「触腕」といわれる足 イカは8本の足と、2本の触腕をもっている。 【雑学解説】他の足より長いのが触腕 イカの10本の足をよく見ると、長さに違いがあることがわかる。他の8本の ...

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フラミンゴの母乳は血の色をしているという雑学

動物雑学

2019/10/23

オスだって授乳できる!フラミンゴは血の色をした母乳を出す【フラミンゴミルク】|動物雑学

「フラミンゴの母乳は血の色をしている」と聞いて私は、「へ~。まぁ、人間の母乳も元は血液からできてるし、似たようなもんかな」…などと、のんきに考えていた。 そして、「フラミンゴの乳首ってどこにあったっけ?」と考えた時点でやっと気づいた。ちょっと待って。鳥って乳首なくない!? いや、そもそも母乳って哺乳類だけのものだよね!? フラミンゴの母乳とは、いったい何なのか…気になったのでさっそく調べてみた。フラミンゴの生態とあわせて紹介するぞ! 【動物雑学】フラミンゴの母乳は血の色をしている フラミンゴの母乳は、喉の ...

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アゲハ蝶のメスは、前足で味覚を感じることができるという雑学

動物雑学

2019/10/23

子どもに良い環境を!アゲハ蝶のメスは前足に味覚を感じる器官がある【ふ節】|動物雑学

ひらひらと華麗に舞う蝶々。 色とりどりのドレスのような、美しい羽をはばたかせて飛ぶ蝶は大人気の昆虫である。苦手な人が多い虫のなかでも、蝶だけは「きれい」「かわいい」ともてはやされている。 セミやカマキリのピアスやブローチをしていたら「こ、個性的だね…」とちょっと引かれてしまいそうだが、蝶のアクセサリーは「かわいい」と受け入れられているのだ。 そんな蝶のなかでも、さらなる人気を誇るのが「アゲハ蝶」。大きな体と黄色と黒の模様が美しい羽。見つけるとテンションが上がる。 今回紹介するのはそんな「アゲハ蝶」にまつわ ...

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サイの角は「毛」という雑学

動物雑学

2019/10/23

自慢の武器!サイの角は"毛"でできている【動画あり】|動物雑学

敵を威嚇する大きな角をもつサイ。その角で攻撃されれば、どんな動物でもひとたまりもないだろう…。 サイの角が「毛」だといわれても、にわかには信じがたい。固くて立派そうにみえるサイの角は本当に「毛」なのだろうか? 角どうしをぶつけ合ってあいさつをしているが、実は意外とソフトタッチだったりするとか!? 今回はサイの角が「毛」でできているというトリビアをご紹介するぞ! 【動物雑学】サイの角は「毛」 サイの角のほとんどが「ケラチン」というたんぱく質でできており、人間の「毛」や「爪」の成分と同じである。 【雑学解説】 ...

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「歴史雑学」の新着記事

「ニューハーフ」という言葉を考えたのは桑田佳祐という雑学

歴史雑学

2019/10/23

意味は男と女のハーフから!"ニューハーフ"という言葉の生みの親は桑田佳祐|歴史雑学

「今何時、そうねだいたいね~」「今何時、ちょっと待ってて~」「今何時、まだはやい~」 上記のフレーズは誰もが口ずさんだことあるだろう。サザンオールスターズの「勝手にシンドバット」という曲の一節である。 数々の名曲をリリースし続け、国民的人気バンドとなっているサザンオールスターズ。なんといっても、ボーカルの桑田佳祐のハスキーボイスやカリスマ性が支持を集めている。 そんな桑田佳祐だが、「ニューハーフ」という言葉の生みの親にもなっているらしい。非常に興味深く感じたので、調べてみた! 【歴史雑学】「ニューハーフ」 ...

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アインシュタインはノーベル賞の賞金を離婚の慰謝料にしていたという雑学

歴史雑学

2019/10/23

使い道は自由だけど…。アインシュタインはノーベル賞の賞金を離婚の慰謝料に使った|歴史雑学

ノーベル賞といえば、科学者や文学者などにとって最大の名誉である。もちろん、ノーベル賞で重要なのは名誉であり、受賞者にとって賞金のことなんか二の次だろう。 ちなみに、ノーベル賞の賞金額は時代によって変わるが、だいたい数百万スウェーデン・クローナであり、日本円に直すと1億円程度になることが多いようだ。 ゲスな話ではあるが、ノーベル賞には縁のない一般人としては、受賞者が賞金を何に使ったかを知りたくないだろうか? そこで調べてみたところ、ノーベル賞受賞者のなかでも有名な、アルベルト・アインシュタインの賞金の使い道 ...

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モーパッサンはエッフェル塔嫌いだったが、エッフェル塔の食堂で食事をするのが大好きだった。

歴史雑学

2019/10/23

それ本当に嫌いなの…?"モーパッサン"はエッフェル塔が嫌いすぎて食堂に通っていた│歴史雑学

ギ・ド・モーパッサン フランスの首都・パリに建つエッフェル塔。印象的なフォルムで、パリを象徴する建造物の一つだ。 今でこそパリ市民はもちろん、旅行客にも愛されるこの塔だが、建築当初は一部の人々に嫌われていたこともあった。その中でも『女の一生』などの作品で知られるギ・ド・モーパッサンは特にエッフェル塔を嫌っていたとのこと。 あまりにも嫌いすぎて、彼は毎日エッフェル塔に通っていたのだという! …意味がわからない? 筆者も同意見だ…。 今回はモーパッサンのエッフェル塔嫌いと、それに関する建築当初のエッフェル塔事 ...

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一万円札の「福沢諭吉」の年齢は56歳という雑学

日本史

2019/10/23

渋い…!一万円札の"福沢諭吉"の年齢は何歳?|歴史雑学

日本で一番高額な紙幣単位である一万円札。そんな一万円札だが「諭吉さん」なんていわれることもある。これは、一万円札に福沢諭吉の肖像が描かれているからだ。 福沢諭吉は「学問のすすめ」を著し、日本近代化に欠かせない存在の人物だった。まさに一万円札にふさわしい人物だといえる。 一万円札の福沢諭吉は凛々しく精悍(せいかん)な顔つきであり、貫禄すら感じるが、この福沢諭吉は56歳のときのものであるらしい。 【歴史雑学】一万円札の「福沢諭吉」の年齢は56歳 一万円札に描かれている福沢諭吉の肖像画は、明治24年(1891年 ...

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ミイラは汽車の燃料や絵の具として使われていたという雑学

世界史

2019/10/23

いろいろあったミイラの使用用途。燃料に絵の具に…ってマジか!|歴史雑学

ミイラというと、エジプト文明の歴史の中でも神聖なものだという印象が強い。そもそも神聖なものとして祀る以外に、使い道などないもののように感じる。 しかしミイラの歴史を辿ると、時代ごとに私たち日本人には想像もできないような用途がたくさんあるのだ。ある意味では、より人々の生活に寄り添う存在になっていった…ともいえるだろう。 今回はそんなミイラに関する、驚きのトリビアを紹介しよう。 【歴史雑学】ミイラは汽車の燃料や絵の具として使われていた ミイラの包帯は非常に燃えやすいため汽車の燃料に使われ、ミイラを細かく砕いた ...

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「人体雑学」の新着記事

勇気が出る飲み物があるという雑学

人体雑学

2019/10/23

挑戦の前にいいかも!酸っぱいものを飲むと勇気が出る?|人体雑学

何かを始めたいけど、臆病になってしまって一歩を踏み出せないときがあるだろう。何かを変えたいけど、なかなか勇気が出なくて変われないときもあるだろう。 新しいことや自分が苦手としてきたことをするには、度胸や勇気が必要となってくる。 今回はそんな人たちにおすすめの、勇気が出る飲み物をご紹介しよう。何かに挑戦しようとしている人は、ぜひ飲んでみてほしい。 【人体雑学】勇気が出る飲み物がある 酸味が強いものを飲むと勇気が出るかもしれないというのだ。つまり、酸っぱいものを飲むと、人は大胆になって挑戦する力が湧いてくると ...

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ビタミンBのサプリメントを飲むと肺がんのリスクが上がるという雑学

人体雑学

2019/10/23

怖い。ビタミンBのサプリは肺がんのリスクを上げる可能性が…!|人体雑学

皆さんの中には、健康を意識してサプリメントを飲んでいる人もいるだろう。足りない栄養を補うには、手軽で手っ取り早いのがサプリメントである。 しかし、そんなサプリメントの中には、肺がんのリスクを高めてしまうかもしれないものがあるという。 今回は、肺がんのリスクが上がるかもしれないサプリメントについてご紹介しよう。もし、飲んでいる人がいたら、見直してみることをおすすめする。 【人体雑学】ビタミンBのサプリメントを飲むと肺がんのリスクが上がる可能性がある ビタミンBのサプリメントを飲むと、肺がんのリスクが上がるか ...

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涙は3種類あることに関する雑学

人体雑学

2019/10/22

涙には3種類ある。ストレスを解消する"涙活"がおすすめだ!【動画あり】|人体雑学

辛いときや悲しいとき・感動したときを含め、我々は様々な場面で涙する。美しい女性の涙に弱い、という男性陣も多いことだろう。 涙といえば、悲しいときに流すものを思い浮かべると思うが、実は涙は3種類に分類できるのを知っているだろうか? 涙が3種類? いったい、どんな分類になるんだろうか? そこで今回は、人がさまざまな場面で流す涙の種類について、くわしくみていこう。涙もろい人は特に、自分が流している涙はどの種類になるのかを考えながら読んでいってほしい。 【人体雑学】涙は3種類ある 涙は1種類ではなく、「反射性の涙 ...

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肘がジーンとするあの場所の名前は「ファニーボーン」という雑学

人体雑学

2019/10/20

ビリビリッ!肘がジーンとする骨の名前と由来とは?|人体雑学

みなさん! 肘を予期せず突然どこかにぶつけて、「ジーン!」となったり「ビリビリ!!」とした経験はないだろうか? 私はついこの間「ゴンッ!」と思いっきり肘を強打して、ビリビリ痺れるという嬉しくない経験をしたところだ。きっと人生で1度もこの痺れを経験したことがないという人は、いないのではないだろうか? 肘あたりが痺れるだけでなく、小指の先の方まで突然電流が流れたかのように痺れて、当分動かせなくなったりするのだから、本当に参ってしまう。では、このビリビリ痺れて動けなくなってしまう肘の骨に、ちゃんとした名前がつい ...

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人が死ぬときに一番最後に残る感覚は「聴覚」という雑学

人体雑学

2019/10/19

最期まで届くかも!人が死ぬときに最後まで残る感覚は?|人体雑学

今の世の中、どの国どの人種として生まれたか、お金持ちの家に生まれるか、そうでないかなどについて、不平等と感じることは多いだろう。 だが、「死」について逃れられる人は皆無で、人類の長い歴史からみても永遠に生きている人は誰ひとりいない。この不平等な世の中で、唯一平等なのが「死」。 そう! 人は、生まれた瞬間から「死」に向かっているという点では、みな平等なのだ。 誰もが通る「死」なのにもかかわらず、「死」を迎える瞬間にどうなるのかを、明確に答えれる人はいない。なぜならば、死ななければ分からないからである。 しか ...

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「世界雑学」の新着記事

「目からウロコが落ちる」は聖書の言葉という雑学

世界のびっくり

2019/10/20

神の力?"目からウロコが落ちる"は聖書の言葉【使徒行伝】|世界雑学

誰もが知っているであろう「目からウロコが落ちる」という言葉。改めて説明すると、この言葉は「ふとしたキッカケで、物事が理解できるようになる」という意味である。 しかし、「目にウロコなんてないよ!」と、突っ込んだことがある人も多いだろう。いったい、どこの誰がこんな非現実的なたとえを使い始めたのか、その人物を問い詰めてみたいくらいである。 …と思ったら、「目からウロコが落ちる」は、聖書のありがたい言葉だったのだ! それでは、聖書ではどのように目からウロコがおちているのか? 以下より解説していこう。 【世界雑学】 ...

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世界一塩辛い湖に関する雑学

世界No.1

2019/10/23

塩分濃度が濃すぎ!世界一塩辛い湖はどこ?【動画あり】|世界雑学

唐突だが筆者は「湖」と聞くと、どうしてもチャイコフスキーの「白鳥の湖」が脳内を流れる。定番のバレエ音楽だが、アニメ「魔法使いサリー」で白鳥の湖をテーマにした回があり、強く印象に残っているからだ。 そんなことはさておき、今回のテーマは白鳥の湖ではなく、「世界一塩辛い湖」である。湖といえば、清らかな水であふれているイメージだが、なかには塩分を含んだ「塩湖」というのがあるのだ。 とくに世界一の塩辛いという湖は驚くほど塩分濃度が高いという。そんな面白そうなネタを調べずにはいられない。ということで、さっそく調査して ...

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ミシュランタイヤでお馴染み”ミシュランマン”の本名はビバンダムくんという雑学

世界No.1

2019/10/18

最古のマスコット。"ミシュランマン"の本名は?【ミシュランタイヤ】|世界雑学

突然だが、フランスのタイヤメーカー・ミシュランのマスコットキャラクターをご存じだろうか? 真っ白なずんぐりボディにかわいい目が特徴的な、あのキャラクターである。イラストを見れば「ああ、あれね」と思い出す方もいるはずだ。 このキャラクターの名前は「ミシュランマン」といい、ミシュランの公式日本語サイトをチェックすると、この名前が書かれていることが確認できる。アメリカなどの海外でも「ミシュランマン」と呼ばれているが、実は本国フランスの本名では、名前が違うという。 今回は、そんな「ミシュランマン」の歴史について解 ...

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世界一歩くのが速い国に関する雑学

世界No.1

2019/10/21

日本は何位?世界で一番"歩く速度が速い国"はどこ?|世界雑学

若い頃と比べると、ずいぶんせっかちになったような気がする。スーパーで買い物するときも、レジ係の要領の悪さにイライラするし、エレベーター扉の閉まるスピードが遅くて、閉ボタンを何回も押してしまう。挙句の果てには、前にいる人の歩く速度に合わせるのが無理で、追い抜いてしまう。 こうした傾向は年のせいなのかと思いながら、周りを見てみると、なんと急いでいる人の多いことか。 日本人は比較的せっかちな人が多いのかなと思うが、本当にそうなのだろうか? 面白いことに、世界のどこの街にせっかちな人が多いのかを調べた人がいる。各 ...

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世界で一番長く続いた元号は「昭和」という雑学

世界No.1

2019/10/18

世界に誇れる時代!日本の"昭和"は世界一長く続いた元号|世界雑学

2019年、元号が変わった。 動画は菅官房長官による「令和」発表の会見だ。 30年続いた「平成」から「令和」へ。平成生まれの筆者は「年号の変わり目」初体験だったのもあり、新しい年号の発表や、元号が変わる瞬間はわくわくが止まらなかった。 過ぎ行く平成に思いを馳せつつ新しい令和に希望を抱く…。崩御(ほうぎょ…天皇陛下が亡くなること)による改元でないこともあり、あの時期は日本全体が新たな時代の幕開けにうきうきしていた気がする。 考えてみれば、年の数え方が変わるだけなのに、あの謎の「新しい時代が来る感」はすごかっ ...

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「自然・宇宙雑学」の新着記事

「もみじ」という植物は存在しなかったという雑学

自然・宇宙雑学

2019/10/23

秋の風物詩の正体とは!"もみじ"という名前の植物は存在しない|自然雑学

秋になると色づく植物たち。紅葉は秋の風物詩だ。 ところでこの「紅葉」、なんと読む? 葉が色づく様を表した「こうよう」という読み方とともに、特定の植物を指す「もみじ」とも読むことができる。小さな子供の手のひらのようなかわいらしい葉をもつもみじ。代表的な色づく樹木だ。 ところがこの「もみじ」という植物、実は存在しない…? 【自然雑学】「もみじ」という植物は存在しなかった 一般的に私たちが「もみじ」と呼んでいあの植物の正体は「カエデ」である。 生物学上に「もみじ」という植物は存在しないのだ。 【雑学解説】モミジ ...

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最初に星座をつくったのは「羊飼い」という雑学

自然・宇宙雑学

2019/10/23

星空で結ばれる絵画たち。星座を初めてつくったのは"羊飼い"って本当?|自然雑学

夜空に輝く満天の星。その美しい星空から絵を描いてつくられた星座は、実に美しくロマンティックである。星座は夜空に輝いているもの以外でも、星座占いとして我々の生活に密着している。 さてこの星座、つくったのが羊飼いといわれているのを知っているだろうか? 羊飼いが星座をつくった? いったいどうやって? 今回は、星座は本当に羊飼いにつくられたのか? という謎について迫っていこうと思う。 【自然雑学】最初に星座をつくったのは「羊飼い」? 最初に星座をつくったのは「羊飼い」ではなく、シュメール人という農耕民族であったと ...

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サボテンのトゲの正体は葉っぱという雑学

植物・木

2019/10/23

サボテンのトゲの正体は?環境に適応して進化した姿!|自然雑学

ぷっくりとしたまあるい佇まい…そのかわいらしさにインテリアとしても大人気な植物、サボテン。 アメリカ原産のサボテンは他の観葉植物に比べると、外見からして異色を放っている。他の植物のような葉や茎がなく、その代わりに体から生えているのは無数のトゲ。その見た目は植物というより、不思議な生き物のよう。 でも、そんな謎すぎるサボテンだって、れっきとした植物である。葉も茎も、ちゃーんと存在しているのだ。 【自然雑学】サボテンのトゲの正体は葉っぱ サボテンのトゲは葉っぱが進化したものだといわれている。砂漠という厳しい環 ...

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チリのアタカマ砂漠には、500年間一度も雨が降ったことのない地域があったという雑学

自然現象

2019/10/23

乾燥地獄…!"アタカマ砂漠"には500年雨が降らなかった地域があった|自然雑学

アタカマ砂漠 2018年の世界の降水量は、基準値(1981年から2010年までの平均)と比べて多かったいう指標が出ている。「いきなり難しいことを言うな…」と思われるかもしれないが、簡単にいえば雨が多かったということだ。 日本でもゲリラ豪雨に大型台風と雨に関係するニュースが多く、世界的にみても異常気象と呼ばれるようなことが多かった。降水量が増加しているといわれても納得だ。 そんな世界的に雨が多くなっている昨今において、他の地域と比べて、急激に雨の量が多くなった地域があることをみなさんはご存じだろうか…。なに ...

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宇宙ではトイレに行きたくならないという雑学

宇宙

2019/10/20

宇宙のトイレ事情。無重力ではトイレに行きたくならない?【動画あり】|宇宙雑学

宇宙…。それは謎に満ちた未知なる世界である。そんな謎に満ちた宇宙に関して、こんな話を聞いたことはないだろうか? 「宇宙ではトイレに行きたくならない」 …これは本当なのだろうか。本当だとしたら、なぜ宇宙に行くとトイレに行きたくならないのだろう…。宇宙でも当然水分は摂っているだろうし、トイレに行かないとしたら、身体に悪いような気もするが…。 一体どういうカラクリになっているのか、今回は宇宙のトイレ事情に関するトリビアに迫っていこう。 【宇宙雑学】宇宙ではトイレに行きたくならない 宇宙には重力がなく、尿が膀胱に ...

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「スポーツ雑学」の新着記事

「走り幅跳び」は昔、前方宙返りを入れて跳んでいたという雑学

スポーツ雑学

2019/10/23

危険すぎて禁止。"走り幅跳び"はかつてアクロバティックだった|スポーツ雑学

スポーツ競技に、もしルールが存在しないとすれば、公正な判断などできるはずもなく、きっと順位をつけることもままならないだろう。 しかしスポーツの歴史を辿ってみると、競技上のルールがはっきりと規定されていなかった時代も当然ある。そしてルールが決まっていないと、現在ではあり得ないようなプレーが飛び出したりする。 たとえば、「走り幅跳び」である。かつてこの競技では、選手たちが跳躍に「前方宙返り」を取り入れていたことがあったのだ。1970年代に見られたその跳び方は、「回転式前方宙返り跳び」と呼ばれる。記事を通してそ ...

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体操の新技には、成功させた選手の名前がつかないこともあるという雑学

スポーツ雑学

2019/10/23

完璧ですか…?体操の"新技"には選手の名前がつかない場合がある|スポーツ雑学

オリンピック競技において、日本のお家芸とされるものといえば「柔道」と「体操」の2つではないだろうか。 「体操」は長らく低迷していた時期こそあったものの、特に近年、日本人選手の活躍が目覚ましい。2004年のアテネオリンピック・2016年のリオオリンピックにおいては、「男子団体戦」で金メダルを獲得する快挙も成し遂げられた。 ところで体操競技は、選手が自らの名前が付いた技を披露することも特徴である。実際テレビ中継の際に、耳にした方も多いだろう。 実は体操で選手が編み出した新技には、その人の名前が付く場合と、付か ...

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100メートル走の世界ルールでは、合図直後にスタートしてもフライングになるという雑学

スポーツ雑学

2019/10/23

厳しいルール…。100m走では合図直後のスタートもフライングになる|スポーツ雑学

日本の男子短距離界が空前の盛り上がりを見せている。 日本人初の9秒台を突破した桐生祥秀(きりゅうよしひで)や、日本人2人目の9秒台を記録したサニブラウン・ハキームなど、今後の記録が期待できる逸材が揃っているのだ。 わずか9秒から10秒の間に勝敗がつく100メートル走の世界では、スタートが勝敗を分ける重要な要素である。しかし実は100メートル走の世界ルールでは、人間が反応できるタイムより速く選手がスタートを切った場合、フライングとして認定されてしまうのだ。 この記事では、100メートル走のスタートにおいて、 ...

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バレーボールチームが大げさに喜ぶのは戦略のうちという雑学

スポーツ雑学

2019/10/22

高度な心理戦!バレーボールで大げさに喜ぶのは"戦略"【動画あり】|スポーツ雑学

スポーツマンには元気で明るいイメージがある。プレー中の真剣な表情もいいが、点が入ったときや良いプレーがとびだしたときの、爽やかな笑顔もまた、人を惹き付けてやまない。 どの競技でもそんな場面はみられるが、他競技よりもやたらと笑顔にあふれ、喜びを表す競技がある…バレーボールだ。 点を取っても取られてもハイタッチ! どんなに点数を離されていても、一点入ると逆転したかのようなテンションでガッツポーズ! 特に他競技を経験した人から見ると「なぜあんなに大げさに喜んでいるのだろう?」という違和感すら感じるようだ。 実は ...

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ビーチバレーとバレーボールでコートの大きさが違うという雑学

スポーツ雑学

2019/10/22

いろいろある!ビーチバレーとバレーボールの違いとは?|スポーツ雑学

ビーチバレーは、その名のとおりビーチで行うバレーボールだ。間違っても浜辺でスイカ模様のビーチボールを、キャッキャウフフしながら打ち合うものではないぞ。 日本人選手の中にも美女やイケメンが多いスポーツだ…と私は思う。健康的に焼けた肌にスラリと長い手足…うーむ、目の保養になる! しかし、テレビで試合中継を見ることも少ないし、体育館で行う室内バレーボールに比べてマイナーであることは否めない。どんなスポーツなのか、詳しく知らない人も多いだろう。 筆者も2対2で行うことは知っていたが、そのほかのルールについてはほと ...

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「サブカル雑学」の新着記事

ワンパンマンのボロスは他の漫画のキャラだったという雑学

サブカル雑学

2019/10/23

"太陽マン"から!ワンパンマンの"ボロス"はもともと他作品のキャラ|サブカル雑学

ワンパンマンとは、主人公がどんな敵でもワンパンで倒してしまう主人公が、ヒーローとして怪人と戦う漫画である。 そしてボロスは、主人公のパンチを受けても初めて死ななかった敵キャラだ。現在はボロスと同等程度とされる敵も登場したが、作中で最強クラスの敵キャラとして人気がある。 そんなボロスは、原作者のONEが描いていた別漫画に登場していたというのをご存じだろうか? 今回は、ワンパンマンのボロスは別漫画のキャラだった? というトリビアについてご紹介しよう。 【サブカル雑学】ワンパンマンのボロスは他の漫画のキャラだっ ...

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キングギドラはゴジラと1対1で戦ったことがないという雑学

サブカル雑学

2019/10/23

強すぎる怪獣。キングギドラはゴジラと1対1で戦ったことがない。|サブカル雑学

映画・ゴジラの敵役というと、キングギドラを思い浮かべる人は多いだろう。1964年に登場して以来、ゴジラとは幾度となく死闘を繰り広げている。 公式にもゴジラにとって最大のライバルだと認められており、登場したばかりの頃など、ゴジラよりも格上の実力をもっていたぐらいだ。昭和のゴジラ映画では、キングギドラ単体に対して複数の怪獣が戦う展開がほとんとだった。 このように、複数で協力しないと倒せない強敵として作られたキングギドラ。そしてなんと、結局ゴジラは1対1でこの怪獣と戦ったことがないという。 作中屈指のライバルと ...

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生身の人間がモビルスーツを破壊するガンダム作品があるという雑学

サブカル雑学

2019/10/22

人間>ガンダム…?人間がモビルスーツを破壊するガンダム作品とは?|サブカル雑学

マスターアジア 機動武闘伝Gガンダムは、富野由悠季以外が監督を務めた最初のガンダム作品である。ガンダムといえばリアルな作風で新しいジャンルを確立した作品だが、Gガンダムはそれまでと全く違う世界観の作品だった。 登場するロボットのほとんどがガンダムという点も視聴者を驚かせることになったが、なんといっても1番の衝撃は、生身の人間がモビルスーツを破壊してしまうことである。今回は、そんな驚きのガンダム作品についてのトリビアをご紹介しよう。 【サブカル雑学】生身の人間がモビルスーツを破壊するガンダム作品がある Gガ ...

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八手三郎・葉村彰子は実在しない脚本家という雑学

サブカル雑学 面白い雑学

2019/10/22

架空の人物の正体は?"八手三郎"・"葉村彰子"という脚本家は存在しない|面白い雑学

毎年テーマを変えながらも、5人の仲間が1つの悪の組織と戦う「スーパー戦隊シリーズ」。そして『この紋所が目に入らぬか!』という格さんの名台詞でおなじみの「水戸黄門」。 これらのオープニングの原作に、「八手三郎」「葉村彰子」と書かれているのを目にしたことはないだろうか。 私も以前まで、このお二方は実在すると思っていた。しかし調べてみると、この二人は実在していない原作者であり、架空の人物であることが判明した。 ではなぜ、この二人が原作者の名前で出るのだろうか。 【面白い雑学】八手三郎・葉村彰子は実在しない脚本家 ...

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「ウルトラマン」のゼットンは偶然が重なり最強の怪獣になったという雑学

サブカル雑学

2019/10/22

ウルトラマンの"ゼットン"が最強の怪獣になった理由とは?|サブカル雑学

ウルトラマンに登場する最強の怪獣といえば、ゼットンを挙げる人が多いだろう。 プロレスラーの前田日明(まえだあきら)も、ウルトラマンを倒したゼットンに衝撃を覚え、子どもながらに「ウルトラマンの仇を取るんだ」と、身体を鍛え始めたことを語っている。そのぐらい、作中でも影響力の強い怪獣なのだ。 新作が次々に発表され、新しく強力な怪獣や宇宙人が登場しても、ゼットンの最強の座は揺るがない。やはりウルトラマンを完全に倒してしまった怪獣というのは、あとにもなかなか類を見ないのだ。 しかし実は、ゼットンが最強の怪獣になった ...

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「ルール雑学」の新着記事

北海道に「牛乳で乾杯条例」を制定した町があるという雑学

日本の法律

2019/10/23

とりあえず牛乳で!"牛乳で乾杯条例"を制定している町がある|ルール雑学

パーティーのような人の集まる場だと、食事に手をつける前に乾杯をすることが多い。乾杯の飲み物は、大人ならビールなどのアルコール、子どもだとジュースが定番だろう。 北海道のある町では、「牛乳で乾杯条例」が制定されている。名前のとおり、「牛乳で乾杯をしよう」という条例だ。 牛乳で乾杯って、一般的じゃないよな…。なんで牛乳なの? 【ルール雑学】北海道に「牛乳で乾杯条例」を制定した町がある 北海道の中標津町は酪農が盛んな町であり、酪農への理解を深め、牛乳の消費を拡大するために「牛乳で乾杯条例」を制定した。 【雑学解 ...

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喧嘩の現場に加担したりヤジをとばしたりするのは犯罪という雑学

日本の法律

2019/10/14

煽り禁止。喧嘩に加担&ヤジを飛ばすと犯罪になる【現場助勢罪】|ルール雑学

野次馬というのはうっとうしいものだ。直接関係ないのに、怖いものみたさや好奇心で駆けつけ、心ないヤジの言葉を投げかける。 野次馬に出くわす場面はさまざまだが、代表的なシチュエーションが喧嘩だ。ヤジをとばしたり、ときには喧嘩に加わる者までいる。 こうした行為を何とか処罰できないかと思っていたが、実は犯罪に該当するらしい。それは良かった! 気になったので詳しく調べてみた! 【ルール雑学】喧嘩の現場に加担したりヤジをとばしたりするのは犯罪 決闘に応じたり、決闘をあおったりする行為は、刑法206条の「現場助勢罪」に ...

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徴兵に生徒を取られないための新学期ルール

日本の法律

2019/10/14

生徒は渡さん…!新学期が"4月1日から"の理由は徴兵登録のため|ルール雑学

春、桜が舞う四月。まだ身長の割には大きなランドセルを背負い、新小学一年生が入学式を迎える。「友達100人できるかな…?」と、これから幕を開ける学校生活への期待に胸を膨らませながら…。 入学式もそうだが、日本では新学期は4月1日からはじまることになっている。当たり前すぎてこれまで疑問に感じなかったが、そういえば、なぜ4月という中途半端な時期に始まるのだろうか? 気になったので調べてみた。どうやら徴兵登録が関係しているらしいぞ。 【ルール雑学】新学期が4月1日からなのは徴兵登録のためだった 学校制度が制定され ...

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飛行機の制限速度に関する雑学

意外なルール

2019/10/23

高度で違う!飛行機にも"制限速度"がある|ルール雑学

突然だが、皆さんは東京から北海道まで旅行するとしたら、交通手段は何を選ぶだろうか? おそらく多くの人が飛行機と答えるだろう。 飛行機は他のどの手段より速い。目的地まで全速力で駆け抜けるイメージがあるだろう。 しかし意外や意外、実は飛行機にも制限速度があるらしい。全速力で飛んでいるわけではないのだ。今回はそんな飛行機の飛行速度について、迫ってみたぞ! 【ルール雑学】飛行機にも制限速度がある 海抜10,000フィート以下の領域には制限速度があり、3,000フィート以下では時速370キロ(200ノット)、3,0 ...

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NHKの受信料に関する雑学

日本の法律

2019/10/23

NHKの受信料についておさらい。N国党の目的は?|ルール雑学

NHKの受信料は毎月支払わなくてはならず、積もり積もるとそれなりに大きな額になる。そして「観ていない」などの理由で、実は払っていない人も結構多い。 しかしわざわざ営業マンが催促しにくるぐらいだから、払わなければ何かペナルティがあるのではないか…。気になるところである。 本記事では、そんなNHKの受信料の仕組みについて詳しく調べてみた。 【ルール雑学】NHKの受信料について NHKと契約をした場合は、NHKの受信料を支払う義務がある。ただし、支払わなくても現状で特に罰則はない。 【雑学解説】NHKの受信料に ...

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