世界雑学の記事一覧|世界各国のびっくりトリビア!世界は広いですな〜。

世界各国に関する雑学記事をまとめてみました!

世界にはいろんな国があります。もちろん日本では考えられないような環境の国もたっぷりあるわけで…。

ほんとに世界は広いですね〜。違う国のことをたくさん知って、物知りになりましょう!

世界で最も◯◯な雑学一覧

世界のびっくり雑学一覧

アメリカの雑学一覧

ヨーロッパの雑学一覧

アジアの雑学一覧

新着記事

ロシアのクリスマスにサンタクロースはいないことに関する雑学

ヨーロッパ

2019/11/21

プレゼントは…?ロシアではクリスマスにサンタクロースが来ない【動画あり】|世界雑学

ジェド・マロ―ス クリスマスはケーキやチキンも楽しみだが、やはり一番の楽しみはサンタクロースからのプレゼントだ。大人になった今でも、サンタさんの存在にワクワクしてしまう。心はいつまでも子どもなのだ。 サンタさんは国を問わず、いい子のところに来ると思っていた。しかし、ロシアのクリスマスにはサンタクロースがいないらしい。…嘘だろ!? じゃあ、プレゼントは? もらえないの? この話が本当かどうか調べてみたので、雑学として紹介させてほしい! 【世界雑学】ロシアのクリスマスにサンタクロースはいない? エイミー ロシ ...

「目からウロコが落ちる」は聖書の言葉という雑学

世界のびっくり

2019/11/9

神の力?"目からウロコが落ちる"は聖書の言葉【使徒行伝】|世界雑学

誰もが知っているであろう「目からウロコが落ちる」という言葉。改めて説明すると、この言葉は「ふとしたキッカケで、物事が理解できるようになる」という意味である。 しかし、「目にウロコなんてないよ!」と、突っ込んだことがある人も多いだろう。いったい、どこの誰がこんな非現実的なたとえを使い始めたのか、その人物を問い詰めてみたいくらいである。 …と思ったら、「目からウロコが落ちる」は、聖書のありがたい言葉だったのだ! それでは、聖書ではどのように目からウロコがおちているのか? 以下より解説していこう。 【世界雑学】 ...

世界一塩辛い湖に関する雑学

世界No.1

2019/11/16

塩分濃度が濃すぎ!世界一塩辛い湖はどこ?【動画あり】|世界雑学

唐突だが筆者は「湖」と聞くと、どうしてもチャイコフスキーの「白鳥の湖」が脳内を流れる。定番のバレエ音楽だが、アニメ「魔法使いサリー」で白鳥の湖をテーマにした回があり、強く印象に残っているからだ。 そんなことはさておき、今回のテーマは白鳥の湖ではなく、「世界一塩辛い湖」である。湖といえば、清らかな水であふれているイメージだが、なかには塩分を含んだ「塩湖」というのがあるのだ。 とくに世界一の塩辛いという湖は驚くほど塩分濃度が高いという。そんな面白そうなネタを調べずにはいられない。ということで、さっそくこの雑学 ...

ミシュランタイヤでお馴染み”ミシュランマン”の本名はビバンダムくんという雑学

世界No.1

2019/11/4

最古のマスコット。"ミシュランマン"の本名は?【ミシュランタイヤ】|世界雑学

突然だが、フランスのタイヤメーカー・ミシュランのマスコットキャラクターをご存じだろうか? 真っ白なずんぐりボディにかわいい目が特徴的な、あのキャラクターである。イラストを見れば「ああ、あれね」と思い出す方もいるはずだ。 このキャラクターの名前は「ミシュランマン」といい、ミシュランの公式日本語サイトをチェックすると、この名前が書かれていることが確認できる。アメリカなどの海外でも「ミシュランマン」と呼ばれているが、実は本国フランスの本名では、名前が違うという。 今回は、そんな「ミシュランマン」の歴史について解 ...

世界一歩くのが速い国に関する雑学

世界No.1

2019/11/18

日本は何位?世界で一番"歩く速度が速い国"はどこ?|世界雑学

若い頃と比べると、ずいぶんせっかちになったような気がする。スーパーで買い物するときも、レジ係の要領の悪さにイライラするし、エレベーター扉の閉まるスピードが遅くて、閉ボタンを何回も押してしまう。挙句の果てには、前にいる人の歩く速度に合わせるのが無理で、追い抜いてしまう。 こうした傾向は年のせいなのかと思いながら、周りを見てみると、なんと急いでいる人の多いことか。 日本人は比較的せっかちな人が多いのかなと思うが、本当にそうなのだろうか? 面白いことに、世界のどこの街にせっかちな人が多いのかを調べた人がいる。各 ...

世界で一番長く続いた元号は「昭和」という雑学

世界No.1

2019/11/17

世界に誇れる時代!日本の"昭和"は世界一長く続いた元号|世界雑学

2019年、元号が変わった。 動画は菅官房長官による「令和」発表の会見だ。 30年続いた「平成」から「令和」へ。平成生まれの筆者は「年号の変わり目」初体験だったのもあり、新しい年号の発表や、元号が変わる瞬間はわくわくが止まらなかった。 過ぎ行く平成に思いを馳せつつ新しい令和に希望を抱く…。崩御(ほうぎょ…天皇陛下が亡くなること)による改元でないこともあり、あの時期は日本全体が新たな時代の幕開けにうきうきしていた気がする。 考えてみれば、年の数え方が変わるだけなのに、あの謎の「新しい時代が来る感」はすごかっ ...

「股のぞき効果」という研究でノーベル賞を受賞した日本人がいるという雑学

世界のびっくり 笑える

2019/11/15

アホを真剣に!"股のぞき効果"でノーベル賞を受賞した日本人がいる【動画あり】|面白い雑学

湯川秀樹・川端康成・山中伸弥…この方々の共通点をみなさんはわかるだろうか…。 そう、彼らはノーベル賞を受賞した偉大な先生方だ。もちろん、この方々以外にも受賞された方はいらっしゃるぞ! 彼らの授賞理由は「中間子の存在の予想」や「iPS細胞の作製」など、我々では理解できない難しいものばかりだ。ノーベル賞は、世界中の研究者や文筆家が憧れる賞の1つなのだから当然ではあるか…。 そんななか、我々が遊びや旅行先などでやることもある、ある行動でノーベル賞を受賞した先生がいらっしゃることをみなさんはご存じだろうか…。 今 ...

アメリカの「ホワイトハウス」はもともと白くなかった!という雑学

アメリカ

2019/11/16

グレーだった!アメリカ大統領官邸は"ホワイトハウス"ではなかった|世界雑学

「名は体を表す」とはよくいうが、実際に名前を聞いただけで姿形まで思い浮かぶものは珍しい。しかし、アメリカ大統領官邸の「ホワイトハウス」は、名前を聞くだけであの立派な建物と真っ白な外壁がすぐに思い浮かぶ、珍しい例だ。 やはり、アメリカの象徴的な建物だけあって、設計の段階からインパクトを狙ってあの白い外壁にしたのだろう。…と思いきや、実はホワイトハウスは建設された当初は白い外壁ではなかったのだ! では、どんな経緯で現在のような白い外壁の「ホワイト」ハウスになったのか? その歴史を雑学として辿っていこう! 【世 ...

「真実の口」はもともとマンホールの蓋という雑学

ヨーロッパ

2019/11/16

ローマにある"真実の口"はもともとマンホールの蓋。|面白い雑学

真実の口 オードリー・ヘプバーンが初々しくてうっとりとしてしまう、あの永遠の名画「ローマの休日」に出てきた「真実の口」。ウソの心をもつ人が手を入れると噛み切られてしまうという、ドキドキものの口。みなさんの中にも、実際にローマを訪れてそこに手を突っこんだ人も少なからずおられるのではないだろうか。 その「真実の口」は、もともとマンホールの蓋だったという雑学があちこちでささやかれている。驚くと同時に湧き上がってきた思いは、うーん…あのローマのことだからあり得るかも…であった(汗)。 そこで、今回は、その「真実の ...

リーゼントの由来はイギリスの道という雑学

ヨーロッパ

2019/11/16

リーゼントとポンパドールの由来とは?イギリス皇太子が関係していた|世界雑学

エルビス・プレスリーやジェームス・ディ―ンのトレードマーク的ヘアスタイル! 覚えてる? 前髪はニワトリのトサカ、そして側面から流した髪を後部で一直線にまとめたスタイル。整髪料を使用して、ピッタリと固めている。 そう、この髪型こそが、世界的に流行した「リーゼントヘア」だ! 日本ではヤンキーの代表とされる髪型だが、あの髪型をなぜ「リーゼント」と呼ぶのか知っているだろうか? 今回はそんな流行ヘアー「リーゼント」についての雑学である! 【世界雑学】リーゼントの由来は? ロバート 学生時代には、エルビス・プレスリー ...

Copyright© 雑学カンパニー , 2019 All Rights Reserved.