生活雑学の記事一覧|日々の生活の知恵から日常トリビア、地域ネタまで盛りだくさん〜!

生活全般に関する雑学記事をまとめてみました!

おばあちゃんの知恵袋的なトリビアから地域ネタ、企業や商品、日常のお役立ち情報まで、いろんな雑学が揃っています。

企業・商品に関する雑学

日本の地域に関する雑学

ためになる雑学

役に立つ雑学

知って得する雑学

日常のうんちく雑学

いろいろな由来に関する雑学

言葉・語源に関する雑学

新着記事

男1人の京都日帰り旅行②伏見稲荷大社の山頂まで登ってみた

地域 暇つぶし

2019/11/13

鳥居がつらくなる。伏見稲荷大社の山頂まで登ってみた。|男1人の京都日帰り旅行②

男1人の京都日帰り旅行・後編。 前編だけでもかなり回れた。 さて! 今回はいよいよメインイベントの伏見稲荷大社へ。 伏見稲荷大社といえば「千本鳥居」のインスタ映えでおなじみだ。外国人にも超人気。           この投稿をInstagramで見る                   #fushimiinari #fushimiinaritaisha #kyotojapan #kansairegion #kansaijapan #japan #discoverer #discoverjapan #the ...

地域 暇つぶし

2019/11/13

六角堂→本能寺跡→二条城→銅閣寺→八坂神社を巡る|男1人の京都日帰り旅行①

我ながら仕事しすぎだ。 もうやだ! どっか行きたい! パワーほしい! そうだ! 京都行こう! …というなんだかベタな展開で京都に行くことに。とはいえ、仕事から逃げただけなので日帰りで…。 京都は10年ぶりぐらいだ。最近は外国人がめちゃめちゃ多いと聞くが、実は盛ってるだけじゃないのか? そのへんもレポートしていきたい。 今回は、男30代の一人旅。誰にも邪魔されずに行きたいところに行くんじゃーーー! いきあたりばったりの一人旅だが、京都に行く予定の方はぜひ参考にしてほしい。 男1人の京都日帰り旅行①六角堂→本 ...

大分県では味噌汁の具に唐揚げを入れることがあるという雑学

地域

2019/11/7

大分県では味噌汁に唐揚げを入れる、だと…?【中津からあげ】|生活雑学

中津からあげ みんな大好き、唐揚げ! 夕食のおかずだけでなく、お弁当やお酒のおつまみとしても定番メニューだ。唐揚げといえば、自宅で手作りするかスーパーで購入する人が多いと思う。 ところが、大分県には唐揚げ専門店がたくさん存在する! 専門店が存在するということは、それだけ唐揚げ好きの県民が多いということだろう。 唐揚げ愛が沸騰しすぎて、味噌汁に唐揚げを入れる家庭もあるんだとか! 今回は、大分県における唐揚げの雑学を紹介していくぞ。 【生活雑学】大分県では、味噌汁の具に唐揚げを入れることがある 大分県北部は唐 ...

相棒の語源は「駕籠持ちのペア」という雑学

言葉・語源

2019/11/4

"相棒"の語源と由来とは?"相方"とはどう違う?|生活雑学

大名駕籠 みなさんは、人気の刑事ドラマのタイトルにも使われている「相棒」という言葉の意味を知っているだろうか? 相棒とは、ともに行動する頼れる相手のことだ。ビジネス上、一緒に仕事をすることが多く、苦楽をともにする相手なんかはまさに相棒。 しかし、その共に行動する相手のことをなぜ「相棒」と呼ぶのか、その語源まで知らない。ということで、今回はこの「相棒」の言葉の意味を調べ、雑学として紹介するぞ! 【生活雑学】相棒の語源は「駕籠持ちのペア」 時代劇に出てくる駕籠(かご)や畚(もっこ)を一緒に担ぐ仲間が相棒の語源 ...

同時通訳は10分ごとに交代しながら行っているという雑学

ためになる

2019/11/13

チームで協力!同時通訳者が集中力を切らさず通訳する方法とは?|生活雑学

身近に通訳を目にする例を挙げると、プロ野球で行われる、外国人選手へのヒーローインタビューが思い浮かぶ。ヒーローインタビューでは、インタビュアーの質問を英語に訳したり、外国人選手の英語を日本語に訳したりと、通訳者は大忙しである。 複数の言語を使いこなすことだけでも難しいのに、即座に変換してしまう同時通訳者には感服させられる。そしてやはりそれだけの芸当を行うには、よほどの集中力が必要なようだ…。 今回はそんな同時通訳者が、集中力を保つためにどんな方法を取っているのか、という雑学をお届けしよう。 【生活雑学】同 ...

「思う壺」は振り師が使う壺からきているという雑学

言葉・語源

2019/11/2

ツボが実在した!"思う壺"の語源と由来とは?|生活雑学

「思う壺」とは、自分の思い通りに物事が進むことを意味する言葉。 「ふー、さっきのレストランで食べたパスタ美味しかったね。そういや、会計のときに次回使える割引券もらったよ。また来なきゃね~」 「そうだね。でも、それじゃお店の思う壺よ。やっぱり今度は別のお店にしようよ」 上記のカップルの会話のように使われる。このように日常生活のなかで使うこともある言葉だが、「思う壺」とはなにを指しているか皆さんご存知だろうか? 今回は、「思う壺」の正体を解明する。 【生活雑学】「思う壺」は振り師が使う壺からきている この「壺 ...

「けりをつける」の「けり」は古文の「けり」という雑学

言葉・語源

2019/11/2

まさかの古文。"けりをつける"の"けり"の語源は助動詞の"けり"|生活雑学

「これでこの案件はけりをつけるぞ…!」「過去にけりをつけて前に進もう」 このように、使うとなんかカッコいい雰囲気が出る「けりをつける」という言葉だが、この「けり」とは何を示しているか知っているだろうか。 なんとなく「蹴り」のことかなと思っていたが、それは全くの誤り。「けり」の正体は古文の「けり」。古文の表現からきているとは、意外に感じる。 詳しく調べてみたので、ぜひご覧いただきたい。 【生活雑学】「けりをつける」の「けり」は古文の「けり」 「けりをつける」の「けり」は、古文の文末に用いる「~けり」が由来と ...

著作権使用料を印税と呼ぶ理由に関する雑学

言葉・語源

2019/11/2

税金じゃなかった!著作権使用料を"印税"と呼ぶのはなぜ?|生活雑学

ベストセラー本が生まれると、話題になるのはその印税額だ。ワイドショーなどで「印税は推定〇億!」などと発表されている場面もよく見かける。 印税とは、著作権(自らの著作物を独占的に使用できる権利)の使用料のこと。つまり、人の作った作品を使うことに対して発生するお金だといえる。 しかし、なぜ著作権使用料のことを「印税」などと呼ぶのだろう。あまり気にしたことはなかったが、「税」と付くわりには、税金とは関係がないような気もする…。 そこで今回は、著作権使用料を印税と呼ぶ理由を調べてみたぞ! 【生活雑学】著作権使用料 ...

「村八分」の「八分」とはいろいろな行事という雑学

言葉・語源

2019/10/29

優しい?厳しい?村八分の"八分"ってどういう意味?|生活雑学

村八分(むらはちぶ)とは、村社会の掟を破ったものに対して制裁を加えることを意味する。簡単にいうと、村社会でのいじめのことを指す。 いじめなんて受けたくないものだが、村八分は特に、村という狭い世界の中でいじめにあうため、かなり辛いものであるらしい。 しかし、なぜ村でのいじめのことを「村八分」というのだろう。わからないのは「八分」の部分だ。今回は、村八分の「八分」の由来について調べてみた。ご一読いただければ幸いだ。 【生活雑学】「村八分」の「八分」とはいろいろな行事のこと 村八分の「八分」とは、全部で10ある ...

河童はどうしてキュウリが好き?という雑学

由来

2019/11/8

恐ろしい…。河童がキュウリを好きな理由は"あるもの"と味が似てるから|生活雑学

河童と聞いて、あなたはどんなイメージを浮かべるだろうか? 頭にお皿が乗っていて、背中には甲羅があって、川に住んでいて…。そして、キュウリが好物といったところだろうか。 そういえば、河童といえばどうしてキュウリなのだろうか? 体が緑色だから? いやいや他にも理由があるかもしれない。 今回は、そんな河童に関する素朴な疑問にまつわる雑学を解説していこう。 【生活雑学】河童はどうしてキュウリが好き? 河童がキュウリを好きなのは、キュウリの味が人間と似ているから。 【雑学解説】本当は怖い河童のキュウリ好きの秘密…! ...

Copyright© 雑学カンパニー , 2019 All Rights Reserved.