企業・商品に関する雑学

雑学の中でも企業と商品に関する雑学を集めてみました。

世の中にはいろんな企業と商品がありますが、そこには意外と知られていないトリビアがたっぷりつまっています!

人気の雑学


なぜBR?31アイスクリームのロゴの"BR"ってなに?

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リカちゃん人形のクツを舐めると異常に苦いという雑学
舐めちゃダメ。リカちゃん人形の靴が異常に苦い理由とは?

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ほとんどの銀行に観葉植物がおいてある理由に関する雑学
銀行の防犯対策がスゴい!観葉植物がおいてある理由とは?

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新着記事

ホッチキスの正式名称はステープラという雑学

企業・商品

"ホッチキス"は商品名!正式名称は"ステープラ"。中身は針(はり)?しん?

レポートや会議の資料など紙をまとめるときに、筆者はホッチキスを使うことが多い。紙を挟んで握るだけで、がっちりとめてくれるホッチキスは頼もしい存在である。 最近では針のないホッチキスも多く販売されており、異物混入を防ぐため食品業界などで多く使われているようだ。 筆者は、針があるものもないものも「ホッチキス」と呼んでいるのだが、どうやら正式名称は違うらしい。ということで、今回はホッチキスについて調べてみた。 【生活雑学】ホッチキスの正式名称はステープラ ホッチキスは商品名であり、正式名称はステープラ。 【雑学 ...

NHKのど自慢の鐘は当初使われていなかったという雑学

企業・商品

NHKのど自慢の"鐘"は当初使われていなかった。合否はどうやって伝えた?

NHKのスタジオパーク前 「NHKのど自慢」といえば、NHKで毎週日曜に放送されている、ご長寿番組だ。今やタレントが主流のテレビ番組が多い中、一般の人々にスポットを当てている番組というのも今はめずらしいと筆者は思った。 楽しそうに、ときに真剣に、ときに面白おかしく出演者たちが歌い、最後は鐘で合否が発表されるあのおなじみの風景には、視聴者も一緒に喜んだりすることもあるだろう。 もはや「のど自慢=鐘の音」という関係は、我々のイメージから離れることがない番組の重要ポイントである。しかし、実はNHKのど自慢の当初 ...

富士急ハイランドのFUJIYAMAの試乗は自衛隊員が行ったという雑学

企業・商品 盛り上がる

驚愕。富士急ハイランドのFUJIYAMAの試乗は自衛隊員が行った【動画】

最近は災害派遣で活躍を目にすることが多い自衛隊だが、さっぽろ雪まつりでクオリティの高すぎる雪像を作ったり、イベントパフォーマンスで披露するブルーインパルスの曲芸飛行など、本来の任務以外で我々を楽しませてくれることもまた多い。 そう、自衛隊の活動現場は、戦場や被災地だけに限らない。彼らはなんと、遊園地でも活躍していたのだ! 【面白い雑学】富士急ハイランドのFUJIYAMAの試乗は自衛隊員が行った 自衛隊は、富士急ハイランドの名物・FUJIYAMAの試乗もしていた! 【雑学解説】「天国に一番近いコースター」F ...

Googleの名前の由来に関する雑学

企業・商品 笑える

創業者のスペルミス…検索エンジン"Google"の名前の由来は?

検索エンジンといえばGoogle一強。Yahoo!だって中身はGoogleと同じだというし、もはやこの分野で右に並ぶ企業など、今後出てこないのではないか。 そんなGoogleの創業者であるラリー・ペイジとセイゲル・ブリンは、まさに時代を作った人たちと言って過言ではない。 …しかし肝心の「Google」という名前の由来には、偉業を成し遂げた彼らの、とあるミスが隠されているという。彼らのよう天才がやってしまったミスとは…。 Googleってそもそもどういう意味なんだ? と思っていた人も必見の雑学である。 【面 ...

チノパンの「チノ」は中国のことという雑学

企業・商品

実は軍服が由来!チノパンの"チノ"ってなんのこと?

「いろんな服装に合って便利!」という人から、「かっちりとしたきれい目コーディネートには欠かせない…」というこだわり派まで、今や日本人にも当たり前になっているチノパン。 あまりに当たり前すぎて考えることも少ないかもしれないが、このチノパン…そもそもなんでチノパンと呼ぶのか知っているだろうか。 チノパンのチノはある国のことを表していて、その起源を辿ると、これまた意外な事実が浮かんできた! 今回はそんな馴染み深いファッションアイテム、チノパンの雑学だ! 【生活雑学】チノパンの「チノ」は中国のこと チノパンは中国 ...

初の携帯電話の料金は鬼高かった

という雑学

企業・商品 驚き

自動車電話にショルダーホン…日本初の携帯電話の料金は鬼高かった…

みなさんは月々、携帯料金にいくらぐらい支払っているだろうか。大体は1万円前後、格安スマホなら3千円ほどといったところか。 今はこのぐらいが当たり前になっているが、時代をさかのぼってみると、その価格帯で携帯を利用できることが、どれほどの進歩かを実感できる。そう、携帯電話が誕生した当初は、使用するのに比べ物にならないような費用が必要だったのだ…。 【面白い雑学】初の携帯電話の料金は鬼高かった

 1979年に初登場した携帯電話は初期費用に約30万が必要。月々の料金は安く見積もって5~6万ほど。 

【雑学解説 ...

カーネルサンダースの人形は日本で初めて採用されたという雑学

企業・商品 驚き

日本オリジナル!カーネルサンダースの人形は日本で採用された

白ヒゲにかっぷくのいいスーツ姿で、微笑みながら私たちを迎えてくれる、ケンタッキー・フライド・チキン(KFC)のカーネルサンダース人形。子どものころにペタペタと触って遊んだ覚えがある人もいるだろう。 日本各地、どの店舗でも置かれているおじさんの人形は、私たち日本人にとってなじみ深いものだ。そう、"日本人にとって"は。 実はKFCのカーネルサンダース人形は、日本独自の文化だったのだ! 【面白い雑学】カーネルサンダースの人形は日本で初めて採用された カーネルサンダースの人形は、日本でKFCが無名だった頃、知名度 ...

タイヤが黒い理由に関する雑学

企業・商品

タイヤ開発の歴史!タイヤが黒い理由は"カーボンブラック"

突然だが、あなたは「タイヤの色は?」と聞かれてなんと答えるだろうか。恐らく99%の人が「黒」と答えるのではないか。街中で黒以外のタイヤで走っている車を見かけることなんてほぼない。もちろん海外に行ったってタイヤの色は一律黒である。 当たり前すぎて今まで考えもしなかったが、そもそもなんで黒で統一されているんだ? 赤や青のタイヤをした車が走っていても、なんら問題はないはずだ。 その理由に迫ってみると、タイヤ開発の歴史や、そのなかで染み付いたイメージが影響していることが見えてきたぞ! 【生活雑学】タイヤが黒い理由 ...

みずほ銀行が宝くじを売っている理由に関する雑学

企業・商品

独占していいの…?みずほ銀行が宝くじを売っている理由とは?

みなさんは宝くじを買う人だろうか。「研究を重ねて高額当選を狙ってる!」という人もいれば、「年に1回運試しで買ってるよ」という感じの人もいるだろう。 筆者はギャンブルが苦手なのでまだ一度しか買ったことがないが、それでも「当たってるかもしれない」というあのワクワク感は、ほかではなかなか味わえないと感じた。 そんな宝くじは、都道府県の自治体が銀行に業務委託し、販売しているのだが、実はその市場はみずほ銀行の独壇場ということを知っているだろうか。どうして? みずほって業界でそんなに権力のあるの? …と、思うところだ ...

消しゴムはもともと「消しパン」だったという雑学

企業・商品

消しゴムがなかった時代の"消しパン"ってどんなもの?

鉛筆で書いた文字を消す文房具といえば消しゴムだが、君は知っているだろうか? 鉛筆の文字を消すのは、なにも消しゴムだけではないということを。 子どものときに消しゴムを失くして、指でこすって消したというのはナシだぞ! そう、かつてはあの白くてふわふわとした食パンが消しゴムの代わりだったのだ! 【生活雑学】消しゴムはもともと「消しパン」だった 消しゴムが発明されるまでは、食パンを使ってデッサンなどで書いたものを消していた。 【雑学解説】消しゴムが出来るまではパンで消していた 鉛筆の原型ができた1565年頃から、 ...

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