世界のびっくり雑学一覧

雑学の中でも世界のびっくり雑学を集めてみました。

世界にはびっくりするような雑学が溢れております。日本だけじゃなく、世界のトリビアも要チェックや!

人気の雑学


ダビデ像が肩からかけているのは何?という雑学
ダビデ像が肩からかけている物は?ダビデの戦いのエピソードがスゴい

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英語で喉仏のことを「アダムのリンゴ」という雑学
なぜ?英語では喉仏のことを"アダムのリンゴ"という

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航空機チケットに「SSSS」が書いてあった場合は要注意という雑学
航空券に"SSSS"とあったら最悪。あなたは要注意人物です。

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新着記事

チャド共和国とルーマニア、モナコ公国とインドネシアの国旗はとっても似ているという雑学

世界のびっくり

そっくりだらけ!世界の似すぎている国旗シリーズ

世の中には、自分に似た人が3人いるといわれている。 世界には73億人もの人間がいるので、3人くらいいたっておかしくはないだろう。むしろ少なく思うかもしれない。しかし、そっくりさんが存在するのは人間だけではない。 196ある国家の象徴たる国旗は、なんとそっくりさんだらけなのだ! 果たして、あなたは見分けられるだろうか…? 【世界雑学】チャド共和国とルーマニア、モナコ公国とインドネシアの国旗はとっても似ている チャド共和国とルーマニア、モナコ公国とインドネシアの国旗を見分けるのは至難の業! 【雑学解説】一見ま ...

大統領と首相の違いに関する雑学

世界のびっくり 言葉・語源

どっちが偉い?大統領と首相の違いとは?

トランプ大統領 アメリカのトップといえば大統領。日本のトップといえば総理大臣…つまり首相である。 国際ニュースでは「○○大統領と○○首相が…」などと報じられているが、どちらも同じ立場のはずなのに、どうして呼び方が変わるんだ? と思ったことはないだろうか。 実は大統領と首相では、似ているようでまったく意味が違う。今回はその役割のトリビアに迫っていこう! 【世界雑学】大統領と首相の違いとは? 国王や天皇のいない国では大統領が国のトップ。首相は行政のみを司る。 【雑学解説】大統領は国のトップで、首相は行政のトッ ...

サハラ砂漠の「サハラ」は砂漠という意味という雑学

世界のびっくり

すんごい砂漠。サハラ砂漠を訳すと"砂漠砂漠"になる【動画】

アフリカ大陸の北に位置するサハラ砂漠は、言わずと知れた世界最大の砂漠だ。アメリカ合衆国とほぼ同じ大きさの砂漠が広がっていると言われると、自然の絶大なパワーを感じずにはいられない。 砂漠には縁のない日本人でも、砂漠といったら真っ先に思い浮かべるのはサハラ砂漠ではないか。名実ともに砂漠のなかの砂漠。砂漠オブ砂漠なのだ! そんなサハラ砂漠にふさわしい(?)ダイナミックな誤解も存在するというが…。 【世界雑学】サハラ砂漠の「サハラ」は砂漠という意味 「サハラ」はアラビア語で「砂漠」。つまりサハラ砂漠というと「砂漠 ...

17世紀のトルコでは、ムラト4世によってコーヒーを飲むと死刑になったという雑学

世界のびっくり

17世紀のトルコでは…コーヒーを飲むと死刑になった…【ムラト4世】

喫茶店にモーニングという言葉があるように、朝の1杯をコーヒーから始める人は多い。かと思えばランチの後の一息タイムや、お疲れの缶コーヒーなど、1日を通して私たちはコーヒーとかなり密接に関わっている。 そんなコーヒーだが、一時は飲んだだけで死刑になるような重罪と捉えられていた国があるというぞ? まるで違法ドラッグ…いや、それ以上の扱いではないか。 スタバでドヤるビジネスマンも、自家焙煎を楽しむこだわり派も、缶コーヒーで束の間の休息を取る現場のおっちゃんも、この法律に従えば即刻死刑? そんな嘘みたいなトルコの黒 ...

サンタクロースのモデルはトルコの司教という雑学

世界のびっくり

北欧じゃない!サンタクロースのモデルはトルコ出身だった

サンタはどこに住んでいると思う? と聞かれれば、だいたいの人は「ノルウェーとか、北欧のほうでしょ」と答えるだろう。 そりゃあ、あんなモコモコした衣装のおじさんが熱帯のブラジルからやってきたなんていわれたらドン引きである。きっと北欧とかその辺りの寒い地域で暮らしているに違いない。 …たしかに後世に広まったサンタはそうかもしれないが、起源とされている人物は、意外にもトルコの出身だというぞ? トルコって中東の国だよね…サンタのイメージは皆無だが、いったいどんな関係があるんだ? 【世界雑学】サンタクロースのモデル ...

アダムとイブが食べたのはリンゴではなくイチジク?という雑学

世界のびっくり

イチジク説!?アダムとイブが食べたのはリンゴではない?

手にすることができない、あるいは手にするべきではないと禁じられていることで魅力が増し、いっそう強い欲望の対象となるものを「禁断の果実」という。 この言葉は旧約聖書の『創世記』に由来している。エデンの園を管理するために、神に生み出されたアダムとイブが、追放されるまでを語る章である。 エデンの園には多くの実りがある中で、1つだけ食べることを禁止された実があった。しかし、ヘビにそそのかされたイブはその実を食べ、イブに誘われたアダムも食べてしまう。 その実を食べると2人は裸であることが恥ずかしくなり、イチジクの葉 ...

「目からウロコが落ちる」は聖書の言葉という雑学

世界のびっくり

神の力?"目からウロコが落ちる"は聖書の言葉【使徒行伝】

誰もが知っているであろう「目からウロコが落ちる」という言葉。改めて説明すると、この言葉は「ふとしたキッカケで、物事が理解できるようになる」という意味である。 しかし、「目にウロコなんてないよ!」と、突っ込んだことがある人も多いだろう。いったい、どこの誰がこんな非現実的なたとえを使い始めたのか、その人物を問い詰めてみたいくらいである。 …と思ったら、「目からウロコが落ちる」は、聖書のありがたい言葉だったのだ! それでは、聖書ではどのように目からウロコがおちているのか? 以下の雑学より解説していこう。 【世界 ...

「股のぞき効果」という研究でノーベル賞を受賞した日本人がいるという雑学

世界のびっくり 笑える

アホを真剣に!"股のぞき効果"でノーベル賞を受賞した日本人がいる【動画あり】

湯川秀樹・川端康成・山中伸弥…この方々の共通点をみなさんはわかるだろうか…。 そう、彼らはノーベル賞を受賞した偉大な先生方だ。もちろん、この方々以外にも受賞された方はいらっしゃるぞ! 彼らの授賞理由は「中間子の存在の予想」や「iPS細胞の作製」など、我々では理解できない難しいものばかりだ。ノーベル賞は、世界中の研究者や文筆家が憧れる賞の1つなのだから当然ではあるか…。 そんななか、我々が遊びや旅行先などでやることもある、ある行動でノーベル賞を受賞した先生がいらっしゃることをみなさんはご存じだろうか…。 今 ...

世界の40%は食事を手で食べるという雑学

世界のびっくり

"箸食"や"ナイフ食"はマイナー?世界では"手食"のほうが多い

私たち日本人は箸を使って食事をすることが多い。メニューによってはスプーンやフォークを使うこともあるが、なんでも器用に箸でつかむ。 考えてみれば、あんな細い棒二本で食事をするなんてだいぶ難易度が高いことをしている。他にもいい方法、あっただろうに…。箸を考えた人はマゾヒストなのかもしれない。 とにかく道具を使ってものを食べるのが日本での「普通」でありマナーだ。目の前の人がいきなり手づかみで食事をしだしたら困惑してしまうだろう。 ところが世界に目を向けてみると、道具を使って食事をすることは必ずしも「常識」とはい ...

サーティーワンは海外では通じないという雑学

世界のびっくり

正式名称は"Baskin Robbins"!"サーティーワン"は日本でしか通じない

皆さんはアイスクリームといったらどこのアイスクリームを想像するだろうか。スーパーやコンビニでもアイスクリームは買えるが、たまにちょっとだけお値段が高めのアイスも食べたくなる。 それがハーゲンダッツやサーティーワンだと庶民の私は感じてしまう。ちなみに私はジャモカコーヒーとチョコレートミントが大好きだ。チョコミントなどはサーティーワンではじめて食べた味といっても過言ではない。 サーティーワンがアメリカの企業であることはご存知の方も多いだろう。しかし、海外で「サーティーワン」といっても全く通じないのである。え? ...

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