笑える雑学一覧

うんちの雑学まとめ

笑える

2020/7/2

うんちの雑学まとめ9選!トリビア&豆知識を一覧にしました

うんちで笑える大人でありたい!  子どものころはその響きだけでおもしろくて、みんな連呼していたものだが、大人になるとさすがに公の場で言いまくるのははばかられる。でも、大人だってたまにはうんちで笑いたいんだ! ということで、今回はうんちの雑学をたっぷり集めてみた。探してみるとけっこうあるもので、「みんなやっぱりうんち好きなんじゃん…」と、再認識させられたぞ。 さあ、共に童心に戻って思いっきり笑おう! うんちの雑学まとめ9選!トリビア&豆知識を一覧にしました とってもおもしろいうんちの雑学を紹介! うんちで作 ...

マリー・アントワネットはファッションリーダー!に関する雑学

世界史 笑える

2020/6/29

やりすぎ感。マリー・アントワネットはファッションリーダーだった

映画にもなるような、かなりドラマチックな波瀾万丈の人生を送っていたマリー・アントワネット。彼女を見た人すべてが認める美貌の持ち主でお肌もすべすべ。 かわいらしいお嬢さんである反面、ワガママ・軽率で残念という悪評も高い。そんな彼女が当時のファッションを牽引していた? アムラー・ハマダーより何世紀も前に、「アントワネッター」を生み出した彼女のファッションについての雑学をご紹介しよう! 著者は女だが、参考にするポイントはあるのだろうか…。 【面白い雑学】マリー・アントワネットはヨーロッパのファッションリーダーだ ...

オジサンという魚に関する雑学

笑える

2020/6/29

"オジサン"という名の魚がいる。"ババア"もいる【動画あり】

オジサン 魚の名前は、見た目の特徴から付けられるものが多い。 たとえば青いスズメダイだったら、ソラスズメダイ、ルリスズメダイ、4本の線が入っているフエダイだからヨスジフエダイとか、だいたいそんな感じだ。 こういう名前ならまだいい。むしろカッコイイぐらいなんだが…。 見た目で決められたがゆえ、ちょっと残念な名前になってしまう魚もちらほらいる。 今回紹介するその魚には、とても立派なヒゲがある。そう…ヒゲがあるぐらいしか共通点はないのだが、その唯一の共通点で名前を付けられてしまった可哀想な魚の雑学を紹介しよう。 ...

パスタを曲げると3つ以上に割れてしまう「分裂の連鎖」に関する雑学

世界のびっくり 笑える

2020/6/29

パスタを折ると3つ以上に割れる理由とは?2つに折る方法はある?

パスタの乾麺を2つに折ろうとしたとき、真ん中できれいに折れずに、複数の細かい折れくずがキッチンに飛散するといった経験はないだろうか。何でもないような日常だが、実はここに面白い研究結果がある。 なんでも、パスタを半分に折ろうとすると3つ以上に折れてしまうというのだ。普通に生活しているだけで、いろいろなことに好奇心を抱いてしまうのは、物理学者の性であるが、よもやここまでとは… そんなこと疑問に思ったことすらない! という方はぜひ、自宅のキッチンでパスタの両端をもって、2つに折るつもりで力を加えてみて欲しい。3 ...

太宰治と走れメロスに関する雑学

笑える 芸術・文学

2020/6/29

走れメロスの真実。太宰治の"クズ体験"をもとにした実話だった

太宰治 太宰治の代表作の一つである「走れメロス」。舞台化されたり教科書に載ったりと、この美しい友情物語は世界に広がっていった。 しかし、芥川賞を欲するあまり審査員に受賞を懇願する長い手紙を送ったり、妻ではない女性と心中を図ったりと、太宰治本人はなかなか破天荒な人物であったといわれている。 実は「走れメロス」という美しい物語の裏にも、そんな破天荒な太宰治のかなり残念な実体験が隠されていたことを、太宰の友人が暴露しているのだ。 太宰治を知る人からすれば、太宰らしいと言わざるを得ないこの裏話を、雑学としてご紹介 ...

日本に初めて来たキリンのせいでクビになった園長がいるという雑学

笑える 草食動物

2020/6/29

日本初のキリン輸入でクビになった園長。なにをやった?【上野動物園】

今では日本の動物園でふつうに見かけるキリンだが、日本にはじめからいたわけではない。外国から輸入されてやってきたのであるが、そのときのエピソードで興味深い逸話がある。なんと、日本にはじめてやってきたキリンのせいでクビになった園長がいるらしい。 クビになったからには何か悪いことをしたのだろうが、一体なにをしでかしてしまったのだろう。今回の雑学記事では、この確信に迫る。 【動物雑学】日本初のキリンでクビになった動物園の園長がいる ウサギちゃん 明治時代、当時の上野動物園の園長はどうしてもキリンが欲しくて、『ある ...

ウォンバットのウンチは四角いキューブ型という雑学

笑える 草食動物

2020/6/29

ウォンバットのふんは四角形!なんでそんな形なの?【動画】

ウォンバット オーストラリアに生息する、ウォンバットという動物をご存知だろうか。 大きなネズミのようでもあり、はたまたコアラのようでもある。オーストラリアの特集番組や旅行のパンフレットなどで目にする、ずんぐりむっくりなヤツ…。それがウォンバットだ。 めちゃくちゃカワイイのだが、それにも増してユニークなウォンバット。どこがユニークかって? 実はふんがね、四角いキューブ型なんです。 …え? それってお尻の穴が四角いとかそんな感じ? というのはちょっと違う。 ウォンバットの四角いふんは、もっと複雑な要素が絡み合 ...

アフリカでは「牛の糞のように美しい」という女性への褒め言葉があるという雑学

世界のびっくり 笑える

2020/6/29

アフリカの恋愛では"うんち"が褒め言葉!どんな女性がモテる?

褒め言葉には、いろいろある。蓼(たで)食う虫も好き好きというが、シングルのさみしい生活を送る筆者だって、男性から褒められたことがある。 一番記憶に残る褒め言葉は、「初めて見たときから、変態の目をしていてこの人かなりヤバいと思った。すっごく素敵。」である。目からして変態なんて、恐れ多いことである。ちなみにM男から言われた。筆者はこれが褒め言葉であったと信じている。 さて、海外に目を向けてみると、日本人からはちょっと想像のつかないような褒め言葉が存在する。文化が違うと女性を褒める表現もここまで違うものなのかと ...

豊臣秀吉には「サル」以外に別のあだ名もあったという雑学

武将・武士 笑える

2020/6/29

サルじゃない!信長が命名した豊臣秀吉のあだ名がパワハラ。

豊臣秀吉像 天下統一…日本の歴史上、これを成し遂げた人は実質二人だけである。そう、サルとタヌキだ。 こういわれると、とんでもないおとぼけコンビのようにも思えてくるが、もちろん動物のサルとタヌキではない。「サル」こと豊臣秀吉、「タヌキ親父」こと徳川家康の2人である。 特に豊臣秀吉のあだ名は有名だ。「天下統一を成し遂げ、サルと呼ばれた偉人は誰のことですか?」と聞いたら、100人中99人は豊臣秀吉と答えるのではないだろうか。 しかし…豊臣秀吉のあだ名は、サルだけではなかった。それどころか、織田信長が彼をサルと呼 ...

ごぼうの花言葉がひどいということに関する雑学

植物・木 笑える

2020/6/29

ネガティブすぎ…!ゴボウの花言葉がひどすぎる。

ゴボウの花 「あなたを愛しています」 そんな言葉と一緒に、同じ花言葉を持つバラを渡す男性は多いのではないだろうか。ポインセチアは「聖なる願い」、マーガレットは「真実の愛」、ひまわりは「あなただけを見つめている」など、花の種類だけある花言葉。 素敵な花言葉がある一方で、ひどい花言葉も実はある。その例がゴボウだ。これを聞くとこれからゴボウを食べるのを躊躇してしまうかもしれない、そうなってもいい覚悟ができた人だけ続きを読んでほしい。 今回の雑学記事では、ゴボウの花言葉について紹介する。 【面白い雑学】ゴボウの花 ...

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