笑える雑学一覧

本屋に行ったときにトイレに行きたくなる現象を「青木まりこ現象」という雑学

人体の不思議 笑える

2020/9/7

本屋でトイレに行きたくなる原因は?対策はある?【青木まりこ現象】

青木まりこになりたくない! 別に、特定の個人を批判しているわけではない。私はただ、本屋で生理現象をもよおしたくないのだ。余計な雑念に惑わされず目の前の本選びに集中したい、ただそれだけなのだ。 今回の雑学テーマは、この「青木まりこ現象」について。世の中の青木まりこさん、気分を害されたらならごめんなさい。 【面白い雑学】本屋でトイレに行きたくなる原因は?【青木まりこ現象】 秀吉くん 『青木まりこ』…僕のイメージでは年増の美女っすね。バブル若干引きずってる感じのボディコン・巻き髪のお姉さま系っす。 信長さん お ...

変わった名前の競走馬たちに関する雑学

スポーツ全般 笑える

2020/6/29

応援したい…!競馬のレースを沸かせた"変わった名前の競走馬たち"【動画】

人間たちの夢を背負って走る競走馬。 風を切り颯爽と駆け抜けるその姿は多くの人々を虜にしてきた。競馬場に行けばいつでもいる、競馬新聞と赤鉛筆片手に叫ぶ競馬狂。一度その魅力にはまってしまったらどんなに負けようがなかなか抜け出せない。それほど競馬は魅力的なのだ──。 そんな人々をときには喜ばせ、ときには絶望させ、熱狂させてきた競走馬たちにはもちろん一頭ずつ名前が付いている。 かっこいい名前にかわいい名前。応援するうちに愛着が湧いてくる彼らの名前だが、ときには「えっ?」と驚くようなヘンテコな名前をつけられた馬もい ...

オーストラリアの「鬼ごっこ」に関する雑学

世界のびっくり 笑える

2020/6/29

オーストラリアの鬼ごっこがうらやましい。キャッチ&キスだと…?

子供の遊びはいろいろあるが、中でも「鬼ごっこ」は定番中のド定番であろう。ぶっちゃけ、筆者は鬼ごっこが嫌いだった。だって、走り続けるのってしんどいじゃん? 筆者は、生きるうえで嫌なことのランキング5位内に入るくらい、走ることが嫌いである。ちなみに、1位は「労働」だ。 さて、走ることが嫌いな筆者は、走ることが苦手でもある。つまり、鬼ごっこだと常に鬼に狙われてしまう、かわいそうな運命を背負った少女だったのである。さらに、鬼になっても周りの子供たちはみんな私より足が速いので、いつまでたっても鬼を交代できないという ...

イタリアで開催される"かくれんぼ世界選手権"に関する雑学

ヨーロッパ 笑える

2020/6/29

"かくれんぼ世界選手権"とは?大会ルールを紹介するぞッ!【動画】

鬼ごっこと双璧を成す、ド定番中のド定番の子供の遊び「かくれんぼ」。 私も子供の頃はよくやったものだが、鬼になって探すのは面倒だったし、隠れる側になったものの存在感がなさすぎたらしい。みんな筆者のことを忘れて先に帰ってしまったこともあったので、かくれんぼは嫌いだった。 しかし、世界に目を向けると、大人も真剣にかくれんぼをする大会が存在するのだ! 今回は、知る人ぞ知る「かくれんぼ世界選手権」をご紹介していこう。 【面白い雑学】「かくれんぼ世界選手権」とは? 信長さん イタリアで開催される『かくれんぼ世界選手権 ...

アニメ 笑える

2020/8/25

"フランダースの犬"の日本語版にはネロとパトラッシュが登場しない。

みなさんは「フランダースの犬」を見たことがあるだろうか。こどものころに「世界名作劇場」のアニメで見たことがあるという方も多いだろう。 また、ときどき放送される「懐かしの何とか~」みたいな番組でも取り上げられることもある。 知らない人の方が少ないであろうこのフランダースの犬、実は日本語版の名前が原作とは違っていたということをご存じだろうか。 今回は、懐かしの人気作品・フランダースの犬についての雑学を紹介していくぞ! 【面白い雑学】"フランダースの犬"の日本語版にはネロとパトラッシュが登場しない。 秀吉くん ...

笑える

2020/6/29

【悲報】"中華そば 青葉"の店主の態度がヒドすぎた話。

青葉の「特製つけ麺」 2019年4月23日。大江戸線の終点である光が丘駅に、「中華そば 青葉」がオープンした。光が丘にはちょくちょく顔を出す私としては最高である。最高っていうかテンション爆上がりである。 青葉は中野が本店なだけに、言っちゃあ悪いが微妙な立地に店を出す(悪口ではない)。どこも行きづらい。が! 光が丘には取引先があるからよく行くんだよね! というわけで、光が丘の青葉には今日で4回目。それがこんなことになろうとは…。 今回は、「中華そば 青葉 光が丘IMA南店」の店主が最低だったという話をしたい ...

ナマケモノは背中にコケが生えるという雑学

笑える 草食動物

2020/6/29

怠惰じゃない?ナマケモノは背中にコケが生える【動画】

世界一動きがスローな動物、ナマケモノ。1日のほとんどは木にぶらさがって寝ている、なんともうらやましい生活をしている。 毛むくじゃらな体でたまに動く姿は、正直かわいいと思える動物ではないのだが、まるで笑っているようなとぼけた顔に、なんだかほっこり癒される。ちなみにあのとぼけた顔は、顔に筋肉がないから表情さえつくれないらしく、顔までナマケているようだ。 グータラとナマケた生活をしているせいだろうか…。大人になったナマケモノの背中には、緑色のコケが生えてくることがあるそうだ。体にコケが生えるほどのナマケっぷりっ ...

清少納言は、女であることを証明する為に股間を丸出しにしたことがあるという雑学

笑える 芸術・文学

2020/8/18

女です!清少納言は性別を証明するために"股間を丸出し"にしたことがある

清少納言 平安時代を代表する女流作家・清少納言。彼女が一条天皇の妃・定子に仕えて朝廷に勤めていたときに、感じた様々なことを書き記した「枕草子」は、日本最古のエッセイとも名高い。 博学で朝廷でも一目置かれていた清少納言の言葉は、豊かな表現力で記され、読んでいてなんとも心洗われる思いがする。彼女自身もきっと、雅な雰囲気の上品な女性だったに違いない…などといっていると、清少納言がとんでもない奇行をしたという噂が耳に入ってきた。 なんと彼女は、自分が女だと証明するために、人前で股間を丸出しにしたことがあるというの ...

江戸時代にはおならをした人の身代わりになる人が設けられていたという雑学

江戸時代 笑える

2020/6/29

江戸時代の"おならを身代わり"する職業がスゴすぎ。【屁負比丘尼】

「人前でおならをすることなんて、恥ずかしくもなんともない!」などという女性はそうそういないだろう。うっかり出てしまったなら可愛らしいものだが、そこまで堂々とされるとちょっとびっくりしてしまう。 そう、いつの時代でもおならが恥ずかしいのは変わらないものだ。なんでも江戸時代には、おならをした人の身代わりになる職業まであったという…。何もそこまでしなくても、おならぐらいで誰もとがめたりしないのに…。 噂を辿ってみるとそこには、あらゆることが商売になり得た江戸時代独特の文化があった! 今回はそんな驚きの雑学を紹介 ...

下剤と下痢止めを一緒に飲むと下痢になるという雑学

体の仕組み 笑える

2020/6/29

"下剤vs下痢止め"の戦い…どちらが強い!?効果が全然違う…!

辻褄が合わないことを意味する「矛盾」という言葉がある。 この言葉は、古代中国で「最強の矛」と「最強の盾」を売っている商人に対して、「その矛でその盾を突いたらどうなるのか?」と質問したところ、返答できなかったことから生まれた故事成語だ。 この「最強の矛」と「最強の盾」と同じように「最強の下剤(便秘薬)」と「最強の下痢止め」。どちらの効果が強いのか…と疑問に思ったことはないだろうか? 今回の雑学テーマは、新世紀の「矛盾」ともいえる、下剤vs下痢止めの対決…! それでは、レディー・ゴー! 【人体雑学】「下剤vs ...

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