肉・魚の雑学一覧

雑学の中でも肉と魚の雑学を集めてみました。

うまい…うまいぜ肉と魚…(特に肉)。

そんなヤツらのトリビアを知ったらもっとおいしく食べられると思わないかい!?

人気の雑学


川魚の刺身が禁止なのは寄生虫のせいという雑学
鮭はダメ、サーモンはOK。川魚の刺身が禁止なのはなぜ?

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煮干しは「カタクチイワシ」だけ?さまざまな種類があるという雑学
"煮干し"ってなんの魚?いろんな種類があります

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ニシンの子はなぜ"数の子"?親が"カズ"なのか?

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新着記事

大阪にはケンタッキーフライドチキンの食べ放題ができる店舗があるという雑学

肉・魚

行かねば!大阪にはKFCのフライドチキン食べ放題ができる店舗がある

みんな大好きケンタッキー! ケンタッキーのフライドチキンは中毒性があって無性に食べたくなる。おいしすぎていくつでも食べられる。 いつでもケンタッキー食べ放題できたらな…と思ったら、日本にいつでも食べ放題の店舗が大阪にあった。天国かな…。 今回は、いつでもケンタッキーフライドチキンの食べ放題ができるお店を紹介するぞ! 【食べ物雑学】大阪にはケンタッキーフライドチキンの食べ放題ができる店舗がある 大阪にある「小田原店」と「ららぽーとEXPOCITY店」ならいつでもフライドチキン食べ放題ができる。 【雑学解説】 ...

チキンナゲットの「ナゲット」の意味に関する雑学

肉・魚

どの部位?チキンナゲットの"ナゲット"の意味は?

ファーストフード店に行ったらつい注文してしまう、サイドメニューのチキンナゲット。ソースとの相性も抜群! 子供にはスナックとして大人気、大人にはおつまみに最適なおススメ万能メニュー。 しかし、チキンが鶏肉という意味は分かるが、「ナゲット」とはいったいなんのことだろう? 「チキンナゲット」と当たり前に使っている言葉なので、馴染みがありすぎて全く気付かなかったけど…。  ふと気になったトリビア、少し調べてみよう。 【食べ物雑学】チキンナゲットの「ナゲット」の意味とは? ナゲット(nugget)は、金塊という意味 ...

焼肉店に「○○苑」という名前が多い理由に関する雑学

肉・魚

叙々苑も。焼肉店に"○○苑"という名前が多い理由とは?

焼肉。その言葉を聞くだけでよだれが出てきてしまう。 家のホットプレートで焼肉をしてもいいが、欲をいえば炭火でじゅわ~っと焼きたい。そんな時に行くのが焼肉店だ。 そういえば焼肉店って高確率で店の名前が「〇〇苑」じゃないか…? 気になったら即行動。なぜ「〇〇苑」と付くのかそんな素朴な疑問を調査してみた! 【食べ物雑学】焼肉店に「○○苑」という名前が多い理由とは? 身分の高い人が集まる場所を示す「苑」を名付けることで、商売繁盛を願ったから。 【雑学解説】「苑」は身分の高い人が集まる場所という意味 焼肉が日本にや ...

牛丼に紅生姜をつける理由とメリットに関する雑学

肉・魚

相性抜群。牛丼に紅生姜をつける理由とメリットとは?

牛丼屋に入ると、テーブルには必ず紅生姜がセットされている。どのチェーン店に入っても、これに例外などない。 もはや当たり前になってしまっているが、冷静に考えて、どうしてどこのお店でも紅生姜なんだ? 他の漬物とかでも良い気がするが…。 実は紅生姜と牛丼がセットになっているのは、紅生姜が他の添え物には成せない、相性抜群の役割を担うからだ。今回はそんな紅生姜と牛丼のトリビアをお届けする! 【食べ物雑学】牛丼に紅生姜をつける理由とメリットとは? 牛丼に紅生姜を乗せることには「見た目・味・健康面」の3つの利点がある! ...

京都の焼肉は「出汁」で食べるという雑学

肉・魚

こだわり!京都の焼肉はタレではなく"出汁(ダシ)"で食べる【動画あり】

ちょっと贅沢をしたいときの食事といえば、焼肉が思い浮かぶ。高級焼肉店に行くのもいいが、食べ放題に行きひたすら肉を食べるのもまた楽しい。 焼肉は白いご飯との相性もバツグンである。私はタレをつけた肉をご飯の上にのせ、タレを染みこませて食べるのが好きだ。焼肉のタレ最高! そして今回は、そんな焼肉のタレ大好きな筆者にとって、少々耳を疑うような雑学を聞きつけた。 なんでも、京都の焼肉はタレではなく「出汁(ダシ)」で食べるらしい。出汁って、昆布出汁とかの出汁? 焼肉のタレとしては、薄味で物足りないような…。これはどう ...

そのまま食べるより栄養価が高い!サバ缶の秘密に関する雑学

肉・魚

サバ缶vs生のサバ。栄養価が圧倒的に高いのはどっち?

テレビでサバ缶が話題になって、一時期スーパーの棚から消えたことがあった。もともとサバ缶好きの筆者はションボリしたのだが、最近ようやくサバ缶が店頭に戻ってきた。それも、いろいろなメーカーの種類が取りそろえられるようになって嬉しい。 そもそもサバ缶はどうしてこんなに話題になったのか? 今さら人に聞けないサバ缶の凄いポイントを、今回の雑学では改めて整理してみた。 知れば知るほどサバ缶は凄い! これは店頭から消えるわけである。 【食べ物雑学】そのまま食べるより栄養価が高い!サバ缶の秘密 生で食べるより缶詰の方が栄 ...

魚介類と魚貝類は意味が違うという雑学

肉・魚

明確な違いが…!"魚介類"と"魚貝類"の意味はどう違う?

イタリアンのお店にいくとメニューに「魚介類のスープ」という料理があることも多い。料理自体はとても美味しいのだが、ふと気になったのは「魚介類」という言葉。 「魚介類」のほかにも「魚貝類」と書く場合もあるが、この2つの言葉。いったい何が違うのだろうか? 違いがあるなら知っておかないと、今後誤って使用する場合がある。今回はこの雑学について調べたので、ご覧いただきたい。 【食べ物雑学】魚介類と魚貝類は意味が違う 「魚介類」は海に生息する生物すべてを指す。「魚貝類」は魚類と貝類のみを指す言葉なのだ! 【雑学解説】魚 ...

中国の餃子にはニンニクが入っていないという雑学

肉・魚

日本人だけ!中国では餃子にニンニクを入れない。

今回の雑学テーマは、餃子について。餃子といえばニンニクが入った食べ物の代表格だろう。タクシーの運転手がニンニクの臭いがする乗客に「お客さん、餃子食べましたね」というコマーシャルがあったぐらいだ。 また餃子は中国から来た食べ物であり、そこから「中国人はニンニクを食べる」というイメージをもっている人も多いだろう。 しかしなんと、中国の餃子にはニンニクが入っていないという! これは日本人の味覚からすれば、なんだか物足りないように感じてしまうが…。真相に迫ってみるとそこには、日本で独自に発展した餃子文化を垣間見る ...

「しらす」はイワシの子ども?ちりめんじゃことの違いに関する雑学

肉・魚

しらすとイワシとちりめんじゃこ…どう違う?

筆者は最近、年を感じている。それというのも、朝食はパン派だったのに、急に炊き立てご飯派になってしまったのだ。味噌汁と熱々の白米、おかずに何をのせるか毎朝真剣に悩んでいる様子はちょっと年寄りくさいかも…。 そんな筆者のイチオシおかずは「しらす干し」! 納豆、生たらこに並ぶ大好物おかずである。ふと疑問に感じたのだが、しらす干しって何の魚なのだろうか。ちりめんじゃことはどう違うの? 今回の雑学ではこの謎について迫っていく! 【食べ物雑学】「しらす」はイワシの子ども?ちりめんじゃことの違いは? 一般的に食べられて ...

焼き魚にすだちレモンをかけるのはなぜ?という雑学

肉・魚

実は栄養学的!焼き魚にすだちやレモンをかけるのはなぜ?

世界的に見て、日本人はよく魚を食べる国民だと思われている。外国人の中には、日本人は毎日寿司を食べていると勘違いしている人もいるようだ。 当然そんなことはなく、一般の家庭料理として多いのは、やはり焼き魚だろう。こんがり焼いたさんまにたっぷりの大根おろし。そして、すだち!  もうこれだけでご飯が進む。お酒にも相性バツグンだ。 想像しただけでよだれが出てくる、この日本人の心を掴んで離さない組み合わせ、焼き魚にすだちやレモンなどの柑橘類。実は、ただ魚をさっぱりいただくためだけではなかった。 焼き魚に付け合せる柑橘 ...

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