世界史の雑学一覧

古代の歴史雑学まとめ

世界史 日本史

2020/7/2

古代の歴史雑学まとめ16選!トリビア&豆知識を一覧にしました

皆さん、歴史はお好きだろうか。歴史好きには「戦国マニア」や「幕末マニア」が多いが「古代マニア」はなかなか見かけない。 古代の歴史文献は、まだ解明されていなかったり、言い伝えのものも多い。それがまたロマンをかきたてるのではないだろうか。 古代の歴史から大昔に思いをはせたり、そこから現代に通じることを発見したりするのは、おもしろい! そんなロマンあふれる雑学を集めたぞ!  古代の歴史雑学まとめ16選!トリビア&豆知識を一覧にしました 気になる雑学記事をチェックだ! 縄文時代の日本に争いがなかった理由に関する雑 ...

世界史の雑学まとめ

世界史

2020/7/2

世界史の雑学まとめ46選!トリビア&豆知識を一覧にしました

歴史というのは、いろんなことが起こっている。しかし、残念ながら学校の授業では、出来事をなぞるだけで面白いエピソードを教わらないことが多い。歴史の出来事の裏側では、面白いことがたくさん起こっているのに、もったいない話だ! 今回は、歴史の授業では教わることのない、世界史に関する雑学をまとめてみたぞ! 「こんな面白い雑学、もっと早く知りたかった!」と、歴史の新たな面白さに気づくこと間違いなし! 世界史の雑学まとめ46選!トリビア&豆知識を一覧にしました 気になる雑学記事をチェックだ! 古代ローマ人の食事情に関す ...

近代の歴史雑学まとめ

世界史 日本史

2020/7/2

近代の歴史雑学まとめ27選!トリビア&豆知識を一覧にしました

歴史も近代のものになってくると、学校の授業で触れることも少なくなる。しかし近代の歴史にも、おもしろい雑学がたくさん詰まっているぞ! 辿ってみると現代に近い時代にも関わらず、知らないことの多さにも驚かされる。 少し前の話といっても、時代の進化は目まぐるしいのだ。今回は、そんな近代の歴史に関する雑学記事をまとめてみた。雑学を通して、ぜひ近代を身近に感じてみてほしい。 近代の歴史雑学まとめ27選!トリビア&豆知識を一覧にしました 気になる近代史の雑学記事をチェックだ! 元号「明治」の決まり方に関する雑学 今では ...

戦争・軍隊の雑学まとめ

世界史

2020/7/2

戦争・軍隊の雑学まとめ8選!トリビア&豆知識を一覧にしました

「戦争・軍隊」をテーマにした映画やドキュメンタリーは数多くある。 それは、人類の過ちを再確認する意味もあるが、任務を全うする軍人の姿がかっこよかったり、戦争の裏側で起きる様々な人間ドラマに感動する人が多いからだろう。 世界に戦争が一切なくなり、誰もが平和に暮らせる世の中は理想だが、「戦争」という言葉を使わずに「平和」を語るのは難しいという現実もある。 今回はそんな、私たちと切っても切れない関係である「戦争・軍隊」の雑学記事をまとめてみた。それぞれ歴史の勉強にもなってオススメだぞ! 戦争・軍隊の雑学まとめ8 ...

世界史 暇つぶし

2020/6/29

天才か…!ヴォルテールは宝くじを買い占めて10億儲けた

宝くじを当てて一攫千金! を夢見る人は少なくないだろう。宝くじなんて当たらないともよくいわれるが、そもそも買わなければ確率はゼロだ。 確率を増やすためにはたくさん買うしかない。というわけで何枚も宝くじを買ってリターンを狙う人も世の中にはいる。いやいっそ、売り場の宝くじを全部買い占めたら当たるかも……そう思う人もいるかもしれない。 もちろんそんなことをしても普通は赤字になるだけだ。ところが、歴史にはなんと宝くじを買い占めることで大儲けした人物がいる! なぜそんなことが可能だったのだろうか? 今回はその秘密に ...

マリー・アントワネットはファッションリーダー!に関する雑学

世界史 笑える

2020/6/29

やりすぎ感。マリー・アントワネットはファッションリーダーだった

映画にもなるような、かなりドラマチックな波瀾万丈の人生を送っていたマリー・アントワネット。彼女を見た人すべてが認める美貌の持ち主でお肌もすべすべ。 かわいらしいお嬢さんである反面、ワガママ・軽率で残念という悪評も高い。そんな彼女が当時のファッションを牽引していた? アムラー・ハマダーより何世紀も前に、「アントワネッター」を生み出した彼女のファッションについての雑学をご紹介しよう! 著者は女だが、参考にするポイントはあるのだろうか…。 【面白い雑学】マリー・アントワネットはヨーロッパのファッションリーダーだ ...

世界史

2020/8/3

天動説と地動説の歴史とは?地動説に変化した理由について解説!

「そんなこといつ言った? 何時何分何秒地球が何回まわったとき?」 子どもが言い逃れをするときの決めゼリフ…。懐かしいよね。 と、今でこそちょっとイラっとされるぐらいで済むこのセリフだけど、大昔、天動説が信じられていたころにこんなことを言ったら、「いや…地球回ってねーし」とひんしゅくものである。 そう、昔は天動説が信じられていて、今は地動説が当たり前になった。これは小学生でも知っていることだが、具体的にいつから天動説でいつから地動説なのか、知らない人って多いんじゃない? 実はけっこう最近まで、天動説が信じら ...

リンカーンのひげに関する雑学

世界史

2020/6/29

イメチェン!リンカーンがヒゲを生やした理由は少女の手紙がきっかけ

第16代アメリカ大統領のエイブラハム・リンカーンは、1863年の奴隷解放宣言で、それまで奴隷中心に回っていたアメリカの常識を大きく覆した。その功績から、歴代の大統領の中でもかなりの人気を誇る人物である。 リンカーンといえばフサフサと生やした顎ヒゲがトレードマークだが、1860年、彼が大統領に就任する以前はこのヒゲが生えていなかったことをご存知だろうか。 「そんなもの、単なるイメチェンじゃないか」という声が聞こえてきそうだが、リンカーンがヒゲを生やしたことには、興味深い逸話がある。今回は、国民の声にきちんと ...

純粋なホモサピエンスは何人が引き継いでいる?という雑学

世界史

2020/6/29

ネアンデルタール人の血?純粋なホモサピエンスは何人が引き継いでいる?

生物はさまざまな進化の果てに、現在の姿と形に落ち着いている。それは私たち人間も同様である。人類は生物学上ではホモサピエンスに分類されているが、ホモサピエンスについて、こんな雑学があることをご存知だろうか。 「アフリカ系の人々は純粋なホモサピエンスの遺伝子を保持している」 この記事では、アフリカ系の人々がホモサピエンスの純粋な直系である真相に迫っていく。 【歴史雑学】純粋なホモサピエンスは何人が引き継いでいる? 信長さん アフリカ系の人々はネアンデルタール人との接点がないために、純粋なホモサピエンスの血を引 ...

エジソンはモールス信号でプロポーズしたという雑学

世界史

2020/6/29

イケメンやん…発明王エジソンはモールス信号でプロポーズした

トーマス・エジソン ロマンティックなプロポーズに憧れをもつ女性は多くいる。その理由は、女性の脳は感情に重きをおくようになっているからともいえる。魅力的で感情に訴えかけるような場所やシチュエーションは、男性よりも女性のほうが、ずっと印象に残るだろう。 世の男性たちは「プロポーズをする!」となると、場所やシチュエーションに相当頭を悩ませるようである。最近では「理想のプロポーズの場所・シチュエーションランキング」が、ネットで話題になるほどだ。 多大なお金をかけてプロポーズの演出をする著名人も多いが、かの発明王で ...

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