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クラシック音楽の演奏時間ランキング10選に関する雑学

世界一

クラシック音楽の演奏時間ランキング10選!世界一長いクラシックとは?

一般的なJ-popとは異なり、クラシックの演奏時間は長いイメージだ。 第◯番とかハ短調とかホ長調とか…知識がないとなにを言っているのかさっぱりわからない。これでは、実際にクラシックのコンサートに行ったときにまずい。終わったと思ったのにまた演奏が始まって、拍手のタイミングに悩むやつだ。 というわけで、今回はクラシックの演奏時間トップ10をランキングにしてみた!1時間とか2時間の話だと思っていたら…ね、「年」だと…? 【世界雑学】クラシック音楽の演奏時間ランキング10選! 世界一長いクラシック音楽の演奏時間は ...

「ムンクの叫び」には4種類あるという雑学

芸術・文学

"ムンクの叫び"は4種類あるって知ってた?

画家「エドヴァルド・ムンク」の代表作である「叫び」は「ムンクの叫び」という呼び名でお馴染み。 その有名なムンクの叫びだが、実は4種類あるのをご存じだろうか。そう、お馴染みのあの「叫び」以外にも、3種類の作品が存在しているのだ。 今回は4種類のムンクの叫びについて、それぞれをチェックしていこう。 【歴史雑学】「ムンクの叫び」は4種類ある ムンクの叫びには、様々なタイプが存在している。 【雑学解説】似た構図・構成で描かれるムンクの叫びたち では早速だが、様々な「ムンクの叫び」を以下にリストアップしていく。どれ ...

アメリカを「米国」と書く理由に関する雑学

アメリカ

アメリカ=「米国」と書く理由とは?あいつら肉好きじゃん!

アメリカ、それはあらゆるものがビッグスケールな国。国土の大きさはもちろん、お店の規模や、食べ物のサイズなど、日本のものと比べるとすべてが段違いである。 アメリカは漢字で書くと米の国と書いて、「米国」となる。小麦とか肉が主食の国なのに、どうして「米国」なのか? 今回はそんなアメリカの呼び名の由来に迫るぞ! 【世界雑学】アメリカを「米国」と書く理由とは? 発音が聞き取りづらくて、アメリカを「米利堅」と表現するようになったから 【雑学解説】アメリカは「メリケン」だった アメリカをその読みのまま漢字で書くと「亜米 ...

ゾウの耳が大きい理由に関する雑学

肉食・巨大動物

ゾウの耳が大きい理由とは?その役割は?【動画】

ゾウは長い鼻の印象が強すぎて、他の部分にはあまり目がいかない。しかし、ゾウの耳はちゃんと見るとかなりデカい。本当に飛んでいけるんじゃないかと思うくらいデカい! デカい耳をバタバタと動かしているゾウさんを見て、あんなにデカい耳いるのかなあと思った…。 というわけで今回は、とても大きいゾウの耳の役割について説明していくぞ! 読み終わる頃にはあなたもゾウの大きな耳が欲しくなるかも? 【動物雑学】ゾウの耳が大きい理由とは?その役割は? ライオンくん ゾウの耳ってやたらと大きいけど、あれってどんな意味があるんだ? ...

ヘレン・ケラーは嗅覚と触覚で人を判別できたという雑学

世界史

ヘレン・ケラーは嗅覚と触覚で人を判別できた【動画】

24歳のヘレン・ケラー 人間にとって外界を認識するうえで大切な器官となる「視覚」や「聴覚」。仮にこれらの機能が失われてしまったら、これまで通りの生活をおくることは困難に違いない。 視覚や聴覚を失った人物と聞いて、真っ先に思い浮かぶのがヘレン・ケラーである。彼女はこうした機能を失っても、嗅覚や触覚のはたらきを頼りに、外界の動きを察知していたという。この記事では、ヘレン・ケラーのトリビアについてご紹介する。 【歴史雑学】ヘレン・ケラーは嗅覚と触覚で人を判別できた ヘレン・ケラーは嗅覚や触覚だけで、その人物の性 ...

チョコレートはもともと薬という雑学

スイーツ・お菓子

チョコレートはもともと薬!カカオの栄養素と歴史とは?

みなさんはチョコレートはお好きだろうか? その甘さから幸せな気分になる人も多いのではないだろうか。でも、健康に気を遣ってチョコレートを制限している、なんて人もいるのではないだろうか? そんな方に朗報がある。実はチョコレートは薬だったらしいぞ! 【食べ物雑学】チョコレートはもともと薬!カカオの栄養素と歴史とは? チョコレートはお菓子ではなく、薬だった。 【雑学解説】カカオの歴史 チョコレートの歴史は薬として始まった。その歴史を辿ると、紀元前まで遡ることになる。当時はカカオ豆をそのまま生で食べていた。 150 ...

ゴキブリが飛ぶのはどんなとき?という雑学

虫・昆虫

ゴキブリが飛ぶのはどんなとき?弱点と注意点をご紹介。

我々の日常生活に潜む黒い天敵…ゴキブリ…。「想像するだけでイヤ!」という人も多いだろう。私もめちゃくちゃ苦手だ…。 しかし、ゴキブリは少々フォルムが気持ち悪いだけで、人間からすればちっぽけな存在だ! 発見したらただちに駆除できる。さあ、新聞紙をもって突撃だ! しかしちょっと待ってほしい! あなたのその行為が、実はゴキブリの可能性を高めているということを、ご存じだろうか…。 ということで今回は、ゴキブリに関するトリビアを紹介していこう! 苦手な人は気分を悪くしないように、体調がいいときに見てほしい! 【動物 ...

ガンダムの小説版ではアムロは死ぬという雑学

アニメ

ガンダムの小説版ではアムロは死ぬ。シャアの性格も違う。

1979年4月から放送開始された『機動戦士ガンダム』は、以降40年以上シリーズが継続するほどの人気作となった。 アムロ・レイは、そんなガンダムシリーズの最初の主人公だ。続編では主人公こそ交代しているが、彼の活躍はその後も描かれている。 またさまざまなロボットが登場するゲーム・『スーパーロボット大戦』でも、主要人物として扱われることが多く、現在でも高い人気を誇る主人公である。 そんなアムロだが、ガンダムの監督・富野由悠季(とみのよしゆき)が描いた小説版では、なんと最初のシリーズで死亡してしまう。小説版は、ア ...

「あしたのジョー」の力石徹は漫画家のミスで死ぬことになったという雑学

漫画・ゲーム

"あしたのジョー"の力石徹は漫画家のミスで死ぬことになった。

1967年から1973年まで連載された『あしたのジョー』は、その後のボクシング界やボクシング漫画に多大な影響を与えた、戦後最大のヒット漫画に数えられる伝説的な作品だ。 中でも主人公・矢吹丈のライバル、力石徹は作中屈指の人気を誇るキャラクターである。力石は話の途中で死亡してしまうが、人気が落ちることを恐れた編集者が殺さないように提案し、作者と揉めたエピソードも有名だ。 そして力石ほどの人気キャラが死ぬことになったのは、なんと漫画家の設定ミスが原因だという意外なトリビアがある。 【サブカル雑学】「あしたのジョ ...

日本で最も古い本屋に関する雑学

未分類 芸術・文学

日本で最も古い本屋は京都にあった!江戸時代から続いてます

出版不況もさることながら、電子書籍の登場や書籍ネット通販の普及により、街の本屋の多くが危機的な状況にあるといわれる。こうしたニュースを聞くにつれ、読書好きの筆者としては寂しい思いにおそわれる。 だが、なかには江戸時代という昔から、現在も営業を続けている本屋も存在しているのだ。それが京都市下京区にある本屋だ。この記事では、日本最古の本屋にまつわるトリビアをご紹介する。 【歴史雑学】日本で最も古い本屋はどこ? 日本最古の本屋は、京都市下京区にあり、浄土真宗西本願寺派の仏教書を中心に取り扱っている、永田文昌堂( ...

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